福島県南会津郡下郷町弥五島下タ林、塔のへつり(とうのへつり)。

塔のへつり

長い年月をかけて自然が作り出したこの渓谷は、塔の形が立ち並ぶ断崖という意味から「塔のへつり」と名づけられました。

塔のへつり

塔のへつり

塔のへつり

へつりとは地元の言葉で断崖のことです。塔の形をした断崖まで吊り橋が架けられ、断崖内部の一部を見学することもでき、その特異な形から、1943年に国の天然記念物に指定されています。

塔のへつり

塔のへつり

塔のへつり

塔のへつり

塔のへつり

塔のへつり

塔のへつり

塔のへつり

塔のへつり

津軽の一代様

津軽地方には古くから、生まれ年の干支を一代様とする信仰があります。

たとえば、

十二支1番目の子年の多賀神社
守り本尊:千手観音菩薩様
呼称:目屋の清水観音様
場所:弘前市桜庭清水流104

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