福島県南会津郡下郷町弥五島下タ林、塔のへつり(とうのへつり)。

塔のへつり
長い年月をかけて自然が作り出したこの渓谷は、塔の形が立ち並ぶ断崖という意味から「塔のへつり」と名づけられました。

塔のへつり

塔のへつり

塔のへつり
へつりとは地元の言葉で断崖のことです。塔の形をした断崖まで吊り橋が架けられ、断崖内部の一部を見学することもでき、その特異な形から、1943年に国の天然記念物に指定されています。

塔のへつり

塔のへつり

塔のへつり

塔のへつり

塔のへつり

塔のへつり

塔のへつり

塔のへつり

塔のへつり
菜の花畑
青森県西津軽郡鰺ヶ沢町大字建石町、山田野地区。菜の花畑は、ジャガイモの連作障害回避のため、毎年違う場所に作付してます。訪れるたびに違う風景が楽しめます。毎年、5月の中旬から6月上旬が見頃となります。
十二湖・青池
青森県西津軽郡深浦町松神山国有林内、十二湖・青池。 青池のブルーは、時間帯によって青の濃淡が変化します。 十二湖は、白神山地の一角に位置する湖沼群の総称です。 十二湖という名前は、崩山から眺めると12の湖沼が見えたことか […]
仲町武家屋敷
弘前市大字若党町72、旧笹森家。 弘前城から最も近い公開住宅で、黒塗りの棟門を開いているのが旧笹森家住宅です。建築年代は江戸中期。地区で現存最古の武家住宅です。弘前城下における下級武士住宅の建築様式です。 弘前市大字若党 […]
木村助男詩碑
青森県五所川原市飯詰字福泉、高楯城址内、方言詩人木村助男詩碑。 土筆(ベベコ) 土(つぢ)ァ出(メ)れば 火(シ)ァ付(つ)ぐだけネいそがしふて 水ァだつぷらどたまてら 小川端(ヘギブヅ)の春陽(シ)あだりさ 土筆(ベベ […]
銀山温泉
山形県尾花沢市大字銀山新畑、銀山温泉。 大正・昭和時代に建てられた和洋折衷の木造旅館が並び、昔懐かしい風景が残る銀山温泉。 銀山温泉は、かつて江戸時代初期の大銀山として栄えた「延沢銀山」の名称に由来しています。 大正末期 […]
八甲田山
八甲田山(はっこうださん)は、青森市の南側にそびえる複数火山の総称で日本百名山の一つ。「八甲田山」と名がついた単独峰は存在せず、18の成層火山や溶岩円頂丘で構成される火山群です。 前嶽・田茂萢岳 (1,324m) ・赤倉 […]
蔦温泉周辺
青森県十和田市奥瀬字蔦野湯1、蔦温泉旅館。ブナの原生林の中にある。大正時代に建造された本館と、源泉が足元から湧出するヒバの浴槽「久安の湯」が自慢。 青森県十和田市奥瀬、蔦沼・鏡沼・月沼・長沼・菅沼・瓢箪沼・赤沼の7つの沼 […]
津軽の石碑
石碑を見ると古の人を思う。時代を超え語りかけるものがある。風雪に削られようとも、そこにありつづけるだろう。新しく建てられる石碑もあれば、人々に忘れ去れそうな石碑もある。 青い山脈歌碑。 西条八十作詞「若くあかるい 歌声に […]
藤田記念庭園
青森県弘前市上白銀町8-1、藤田記念庭園。弘前公園に隣接し、弘前市出身の藤田謙一氏が大正八年に別邸を構える際、つくらせた庭園です。 その後、弘前市政百周年記念事業として整備し、平成3年7月に開園しました。 藤田記念庭園( […]
メタセコイア
メタセコイアは、ヒノキ科(またはスギ科)メタセコイア属の落葉樹。「メタセコイア」とは「絶滅した後になって発見された杉」といった意味です。メタセコイアは成長が極度に早いため、その材は粗くて柔らかく、材木としての価値は乏しい […]
福島、大内宿
大内宿(おおうちじゅく)は、福島県南会津郡下郷町大字大内にある、江戸時代における会津西街道(下野街道)の「半農半宿」の宿場。 鉄道開通により宿場としての地位はうしなわれました。しかし、大内宿は、茅葺屋根の民家が街道沿いに […]








































