福島県南会津郡下郷町弥五島下タ林、塔のへつり(とうのへつり)。

塔のへつり

長い年月をかけて自然が作り出したこの渓谷は、塔の形が立ち並ぶ断崖という意味から「塔のへつり」と名づけられました。

塔のへつり

塔のへつり

塔のへつり

へつりとは地元の言葉で断崖のことです。塔の形をした断崖まで吊り橋が架けられ、断崖内部の一部を見学することもでき、その特異な形から、1943年に国の天然記念物に指定されています。

塔のへつり

塔のへつり

塔のへつり

塔のへつり

塔のへつり

塔のへつり

塔のへつり

塔のへつり

塔のへつり

鶴の舞橋

鶴の舞橋は平成6年7月8日、廻堰大溜池(津軽富士見湖)に、日本一長い木の橋として架けられました。全長300メートル、三連太鼓橋です。途中には、大小のステージがあります。