弘前公園内には、二の丸辰巳櫓、二の丸未申櫓、二の丸丑寅櫓があります。隅櫓は城郭の角に立つ櫓で、これには矢狭間(やざま)・鉄砲狭間(てっぽうざま)・石落しなどがつき、ここから城郭に取りつく敵を攻撃します。また物見の役に立つよう造られたものです。

丑寅櫓 (ウシトラヤグラ)、櫓の方角は12支を示したもので、丑寅は北東に当たります。

二の丸丑寅櫓と八重桜



未申櫓 (ヒツジサルヤグラ)、櫓の名前は、天守から見た方角を12支で示したもので、未申は南西に当たります。

弘前公園、未申櫓 (ヒツジサルヤグラ)



辰巳櫓 (タツミヤグラ)、櫓の名前は、天守から見た方角を12支で示したもので、辰巳は南東に当たります。

二の丸辰巳櫓









藤の花と岩木山

弘前市鬼沢字猿沢、奈良寛親水公園。親水公園、藤の花と岩木山。

桜林公園

弘前市大字百沢字東岩木山3168、桜林公園。約3.8haの広さで、約1,000本の桜があります。弘前公園の桜から10日位後が見頃です。 桜林公園は、ソメイヨシノやヤエザクラなどが咲き誇ります。 明治の初め、もみじやコブシ […]

いわき食堂

青森県弘前市一町田村元794-12 、いわき食堂。定休日は、火曜日。

そばの矢車

青森県南津軽郡藤崎町大字水木字水元77-1、津軽路蕎麦処 そばの矢車。 そば処矢車、矢車海老蔵 そば処矢車、天ざる

りんごの花と岩木山

青森県平川市広船嘉瀬沢47−1、志賀坊森林公園周辺にて。

ベンセ湿原

青森県つがる市木造、ベンセ湿原。平滝沼、大滝沼、ベンセ沼に囲まれた湿原。6月頃からニッコウキスゲの群落。7月にはノハナショウブの群落。 青森県つがる市、旧木造町ベンセ湿原。ニッコウキスゲの群生が見られます。 ニッコウキス […]

誓願寺山門

青森県弘前市新町247、浄土宗光明山誓願寺山門。 高さ約7m、重層4脚門で切妻造りの珍しい山門です。、二重屋根の構造を4脚柱で支える京都誓願寺の門を模して造られたと伝えられています。国指定重要文化財。 重要文化財の山門は […]

五箇山合掌の里

五箇山合掌の里とは、富山県南砺市菅沼にある合掌造りの宿泊施設です。 世界遺産に登録された菅沼合掌造り集落に隣接しており、日本の原風景や大自然を満喫できます。 合掌造りとは、屋根が急勾配で手を合わせたような形をした伝統的な […]

今日は、とんかつにしようかなあ!

青森県弘前市品川町33、かつ亭 定休日は毎週火曜日。 青森県弘前市桶屋町65 、食事処とんかつしげ作、ヒレカツ定食のランチ。 青森県弘前市大字駅前3丁目15-7 グランメール駅前1F 、とんかつ専門店 助六。 青森県黒石 […]

つがる市

青森県つがる市(旧木造町、旧森田村、旧柏村、旧稲垣村、旧車力村と合併)。旧木造町は、米を主産業とする農業の町で、日本海を背にする屏風山地帯は、豊かな自然に恵まれた津軽国定公園に指定された景勝地が多い。 JR五能線の木造駅 […]

防雪柵と岩木山

青森県平川市、防雪柵と岩木山。冬の吹雪を防ぐ防雪柵も、今はこういう状態です。

座禅草

青森県弘前市大字常盤野字湯段萢、常盤野農村公園(ミズバショウ沼公園)。 座禅草(ざぜんそう)は、僧侶が座禅を組む姿に見えることが、名称の由来とされています。 花言葉は「ひっそりと待つ」「沈黙の愛」です 座禅草(ザゼンソウ […]

割烹味新

青森県弘前市宮川3-4-3 、割烹味新。

その他

とんかつ 地域情報 家めし 洋食 喫茶 テイクアウト 果実 お菓子 お弁当

摺鉢山と岩木山

青森県弘前市、リンゴ公園内、摺鉢山と岩木山。 摺鉢山は、江戸時代に鉄砲、大砲の練習の的にするために築いた人工の山です。 頂上からは、りんご公園の全景と、近隣のりんご園、南に久渡寺、南西に白神山地、西に岩木山、北に津軽山地 […]

デジタル植物園、植物の名前を覚えよう!

デジタル植物園、植物の名前を覚えよう! ニッコウキスゲの花言葉は、日々新たにです。 福寿草は春を告げる花の代表です、牡丹と芍薬

真そばや 會

青森県弘前市新寺町129、真そばや 會。閉店しました。

成田専蔵珈琲店(なりたせんぞうこーひーてん)

青森県弘前市城東北2-7-4、成田専蔵珈琲店(なりたせんぞうこーひーてん)。定休日は木曜日です。

北海道、富良野

北海道富良野市。 北海道富良野、ファーム富田。彩りの畑。

バラ(薔薇)

バラ(薔薇)は、バラ科バラ属の総称です。灌木、低木、または木本性のつる植物で、葉や茎に棘を持つものが多い。葉は1回奇数羽状複葉。花は5枚の花びらと多数の雄蘂を持ちます。愛の象徴ともされる薔薇。




弘前さくらまつりの歴史、変遷

青森県弘前市、弘前さくらまつり。毎年弘前公園にて、4月中頃から5月初めまで、開催されます。

弘前さくらまつりの歴史、変遷その1

1715年(正徳5年) - 弘前藩士が25本のカスミザクラなどを京都から取り寄せ、園内に植栽。

1882年(明治15年) - 旧藩士である菊池楯衛が、ソメイヨシノ1,000本を植栽。

1897年(明治30年) - 再び1,000本を植栽。その後も市民の寄付などで植栽される。

呉越同舟とは、

呉越同舟は、仲の悪い者同士や敵味方が、同じ場所や境遇にいることのたとえです。 また、反目しながらも共通の困難や利害のために協力することも指します。 呉越同舟の「呉」と「越」は、中国春秋時代の国名です。 呉と越は宿敵で、長 […]

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