赤門、禅林街

赤門は、青森県弘前市西茂森の禅林街にある門です。

赤門、禅林街



禅林街は、弘前城の西南に集められた曹洞宗の寺町で、33ヶ寺があります。



赤門はそのうちの12ヶ寺を構成する門で、黒門とは対の関係になっています。

三内丸山遺跡

青森県青森市大字三内字丸山305、三内丸山遺跡。 三内丸山遺跡は、縄文時代の大規模な集落跡です。 約5900年前から4200年前にかけて、河岸段丘上に多数の竪穴住居や高床式倉庫、柱列建物などが建てられていました。 199 […]

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ただの玉子味噌

ホタテの貝もなければ、ホタテの身もはいってはいません。ただの玉子味噌をあったかいごはん上にのせます。  

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津軽ダム

 青森県中津軽郡西目屋村大字藤川、津軽ダム。 高さ97.2m、堤頂長342mの重力式コンクリートダム。 津軽ダムは岩木川総合開発事業の中心として建設されました。 治水: 岩木川の洪水被害を軽減するため。 灌漑: 津軽平野 […]

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嶽きみ、柳田とうもろこし店

青森県弘前市百沢字裾野892、柳田とうもろこし店。 嶽きみとは、青森県弘前市の西部にある岩木山の麓に広がる嶽高原で栽培されるブランドとうもろこしです。 その甘さの秘密は、昼夜の寒暖差にあります。 嶽きみは地域団体商標とし […]

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最勝院五重塔

青森県弘前市銅屋町、最勝院五重塔。国の重要文化財指定の五重塔としては日本最北端に位置。 寛文7年(1667年)に完成した旧大円寺の塔で、総高31.2メートルである。 津軽藩3代藩主津軽信義、4代津軽信政の寄進により、前後 […]

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茶碗蒸し

自宅でつくる、昔ながらの具だくさんの茶碗蒸し。栗、鶏肉、糸コン、板ふ、干しいたけ、竹の子、ほうれんそう、卵などを使用。

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熊野奥照神社本殿

青森県弘前市大字田町4丁目、熊野奥照神社本殿。 本殿は、慶長18年(1613)津軽藩二代藩主、津軽信枚公が再建したものです 社伝によると、奥尾崎(中泊町小泊地区付近)に創建され、延暦7年(788)扇野庄(弘前市付近)に遷 […]

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松尾芭蕉句碑、黒石神社

青森県黒石市市ノ町、黒石神社内、松尾芭蕉句碑。 1893年、明治二十六年建立。 句碑文は、春も稍けしき調ふ月と梅 春の夜におぼろげに照る月と咲き始めた梅の花を見て、春の気配が次第に整ってくることを感じたものです。 季語は […]

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大浦城址碑

青森県弘前市五代早稲田、大浦城址碑。 大浦城は、大浦光信が津軽進出の拠点として築いた城で、その後、大浦為信(のちの津軽為信)が堀越城に移るまで、4代にわたる大浦氏代々の居城でした。 現在は弘前市立津軽中学校の敷地になって […]

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橋雲寺

青森県弘前市大字愛宕字山下63、橋雲寺。 橋雲寺は青森県弘前市にある真言宗智山派の寺院で、山号は愛宕山です。 本尊は勝軍地蔵菩薩で、津軽藩祖の津軽為信が津軽統一の際に信仰したと伝えられています。 橋雲寺は津軽弘法大師霊場 […]

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津軽地方には古くから、生まれ年の干支を一代様とする信仰があります。

たとえば、

十二支1番目の子年の多賀神社 守り本尊:千手観音菩薩様 呼称:目屋の清水観音様 場所:弘前市桜庭清水流104

自分の十二支を捜してみよう!

慈潤とは、

慈潤とは、仏教用語で、仏の慈悲と智慧によって衆生を潤すことを意味します。 「阿弥陀如来は、十方の世界に光を放ちて、一切の衆生を慈潤す」という文があります。 慈潤は、棟方志功が書いた墨書の作品です。 「慈しみ、潤す」という […]

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二の丸辰巳櫓(にのまるたつみやぐら)、弘前公園

青森県弘前市、弘前公園、二の丸辰巳櫓。 二の丸辰巳櫓(にのまるたつみやぐら)は、弘前公園にある弘前城の櫓(やぐら)の一つです。 櫓とは、城郭に取りつく敵への攻撃や物見のために造られた塔のような建物です。 二の丸辰巳櫓は、 […]

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