青森県十和田市大字深持字鳥ヶ森2-10、手づくり村鯉艸郷(りそうきょう)。

手づくり村鯉艸郷



手づくり村鯉艸郷(りそうきょう)は、青森県十和田市にある体験型の観光農園です。

花菖蒲園を中心に、芍薬、ルピナス、四季の花々が楽しめる山野草園、縄文村、水車小屋などがあり、子供から大人まで楽しむことができるスポットです。

手づくり村鯉艸郷、ルピナスとポピー

手づくり村鯉艸郷、ルピナスとポピー



2024年の開園日は4月21日から7月31日まで、そして9月から10月までで、夏期休園は8月、冬期休園は11月から4月中旬までとなっています。

手づくり村鯉艸郷、シャクナゲ



園内には古民家を用いた食事処「鯉艸亭」や水車、昔の農具展示などもあり、南部裂織、火おこし体験、そば打ちなどのさまざまな体験コースも楽しめます。

手づくり村鯉艸郷、シャクナゲ



 

手づくり村鯉艸郷、シャクナゲとルピナス

手づくり村鯉艸郷は、「理想郷をつくりたい」という願いから名付けられたそうで、奥ゆかしく可憐な花々や昔ながらの茅葺の建物、動植物が共存する光景は、日常の喧騒を忘れさせてくれるでしょう。



手づくり村鯉艸郷



手づくり村鯉艸郷




津軽の市町村の紹介

津軽の市町村の紹介

中華そば おのむら

青森県青森市浪岡大字浪岡字佐野31-45、中華そば おのむら。 営業時間11:00~14:00、日曜営業。 定休日水曜日、木曜日。 2022年12月27日をもって閉店しました。

銀山温泉

山形県尾花沢市大字銀山新畑、銀山温泉。 大正・昭和時代に建てられた和洋折衷の木造旅館が並び、昔懐かしい風景が残る銀山温泉。 銀山温泉は、かつて江戸時代初期の大銀山として栄えた「延沢銀山」の名称に由来しています。 大正末期 […]

猿賀神社

青森県平川市猿賀字石林175、猿賀神社(さるがじんじゃ、さるかじんじゃ)。境内は、鏡ヶ池、見晴ヶ池の二つの大池を含み約15,000坪。 鏡ヶ池は猿賀信仰の中心となる池です。北限の蓮の花の群生地として広く知られ、夏には池全 […]

小牧野遺跡

青森県青森市野沢字小牧野、小牧野遺跡は、縄文時代後期前半に作られた環状列石を主体とする遺跡です。 遺跡は、荒川と入内川に挟まれた舌状台地の標高140メートル付近に位置しています。 小牧野遺跡は、青森県青森市にある縄文時代 […]

白岩森林公園

青森県平川市尾崎黒倉沢1−1、白岩森林公園。136haの広大な白岩森林公園、真っ白な岩肌は凝灰岩でできています。




鵜戸神宮、楼門

宮崎県日南市大字宮浦3232、鵜戸神宮。 Nさんからのお便りです。 この神社は断崖の中腹に鎮座しており、本殿は海食洞の中に建てられています。 参拝するには崖に沿って作られた石段を降りる必要があり、神社としては珍しい「下り […]

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西郷隆盛銅像

Mさんからの便りです。 鹿児島にいっているようです。 鹿児島県鹿児島市城山町4-36、鹿児島中央公民館前、西郷隆盛銅像。 西郷隆盛銅像は、鹿児島市出身の彫刻家で渋谷「忠犬ハチ公」の制作者・安藤照が8年をかけて製作しました […]

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銀山温泉

山形県尾花沢市大字銀山新畑、銀山温泉。 大正・昭和時代に建てられた和洋折衷の木造旅館が並び、昔懐かしい風景が残る銀山温泉。 銀山温泉は、かつて江戸時代初期の大銀山として栄えた「延沢銀山」の名称に由来しています。 大正末期 […]

蕪島・種差海岸

蕪島は、種差海岸(たねさしかいがん)の最北に位置し、ウミネコの繁殖地として国の天然記念物に指定されています。 青森県八戸市大字鮫町字鮫56-2、蕪嶋神社。 弁財天をまつり、商売繁盛、漁業安全の守り神として古くから地元の人 […]

山寺

山形県山形市大字山寺4456-1、山寺。正式名は宝珠山阿所川院立石寺 。 本尊は薬師如来、天台宗の寺院。 山門から長い石段。大仏殿のある奧院まで1015段、約40分くらい。 少し体力が必要。かえりは下りなので少し楽。 根 […]



津軽地方には古くから、生まれ年の干支を一代様とする信仰があります。

たとえば、

十二支1番目の子年の多賀神社 守り本尊:千手観音菩薩様 呼称:目屋の清水観音様 場所:弘前市桜庭清水流104

自分の十二支を捜してみよう!

ネオンテトラ

ネオンテトラは、小型で美しい色彩を持つ人気の熱帯魚です。 飼育するには、水質や水温、照明などの条件に気を付ける必要がありますが、餌やりも重要なポイントです。 ネオンテトラは、上層から中層が生活圏の熱帯魚なので、餌は水面に […]

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杉の大橋、弘前公園

杉の大橋は、弘前公園内にある橋の一つで、二の丸と三の丸を隔てる内濠に架かっています。 築城当時はスギ材で作られた架け橋で、戦時には敵の侵入を防ぐために壊される仕組みになっていました。 1821年(文政4年)にヒノキ材によ […]

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