2023年6月13日 / 最終更新日 : 2023年6月13日 sintugaru 津軽弁、さんとぐ さんとぐは、津軽弁で財布のことです。 ワー、さんとぐ落としてしまった。 誰か拾ったらさんとぐ返してください。 津軽弁、ねっちょふけ 投稿: 2023年6月13日 ねっちょふけは、執念深い、しつこいという意味の津軽弁です。 まだ私のことを気にしているのですか? ねっちょふけの、なんぼねっちょふけの! コメントなし 津軽弁、やずね 投稿: 2023年6月10日 やずねは、「しょうもない」や「つまらない」という意味の津軽弁です。 例えば、「やずね話だな」と言うと、「しょうもない話だな」という意味になります。 なんぼやずねのよ、と私ことを思っていませんか? コメントなし 津軽弁、へば 投稿: 2023年12月14日 へばは、それではという意味の津軽弁です。 へば明日また来ます。 じゃあな、明日またきます。 コメントなし 津軽弁、かに 投稿: 2023年3月26日 かにとは、津軽弁で「ごめんなさい」という意味です。 かにかにと言うと、「ごめんごめん」という意味になります。 あなたは私をかにしてくれますか? 津軽弁、じょっぱり 投稿: 2023年3月21日 じょっぱりとは「意地っ張り」や「頑固者」という意味の津軽弁です。あなたは私をじょっぱりだと思っているのですか? 青森県弘前市銅屋町、最勝院五重塔。 国の重要文化財指定の五重塔としては日本最北端に位置。 寛文7年(1667年)に完成した旧大円寺の塔で、総高31.2メートルである。 津軽藩3代藩主津軽信義、4代津軽信政の寄進により、前後10年以上をかけて建立されました。 彼岸とは 投稿: 2024年3月17日 彼岸とは、春分の日・秋分の日を中日(ちゅうにち)として、前後3日間、それぞれ合計7日間のことです。 春分・秋分の日は国民の祝日です。 昼と夜の長さがほぼ同じ日です。 太陽が真東から上り、真西に沈みます。 2024年春の彼 […] コメントなし 未申櫓 (ヒツジサルヤグラ)、弘前公園 投稿: 2023年5月5日 未申櫓 (ヒツジサルヤグラ)、櫓の名前は、天守から見た方角を12支で示したもので、未申は南西に当たります。 コメントなし