弘前大学農学生命科学部附属生物共生教育研究センタ-藤崎農場にて、リンゴとチューリップのフェスティバルが開催されました。農場実習で学生が植え付けた15種10,000球のチューリップが見頃を迎え、57種1,200本のリンゴの花も同じ頃に咲き揃います。

リンゴとチューリップのフェスティバル

リンゴとチューリップのフェスティバル

リンゴとチューリップのフェスティバル

リンゴとチューリップのフェスティバル

リンゴとチューリップのフェスティバル

リンゴとチューリップのフェスティバル

リンゴとチューリップのフェスティバル

弘前さくらまつり

青森県弘前市、弘前さくらまつり。毎年弘前公園にて、4月中頃から5月初めまで、開催されます。

弘前さくらまつりの歴史、変遷その1
1715年(正徳5年) - 弘前藩士が25本のカスミザクラなどを京都から取り寄せ、園内に植栽。
1882年(明治15年) - 旧藩士である菊池楯衛が、ソメイヨシノ1,000本を植栽。
1897年(明治30年) - 再び1,000本を植栽。その後も市民の寄付などで植栽される。
1916年(大正5年) - 夜桜の見物が大盛況であった。