青森県平川市、防雪柵と岩木山。冬の吹雪を防ぐ防雪柵も、今はこういう状態です。

防雪柵と岩木山

防雪柵と岩木山









定食・食堂

スターキングの碑

青森県弘前市りんご公園内、スターキングの碑。1929年(昭和4年)、スターキングデリシャスの苗木がアメリカから送られてきました。 東京銀座の高級果物店千疋屋を経営する斎藤義政氏は、それをそのまま青森県弘前市折笠のりんご栽 […]

太宰治文学碑

青森県五所川原市金木町芦野(芦野公園内)太宰治文学碑。 碑文は「選ばれてあることの恍惚と不安と二つわれにあり」 碑文は、太宰治の葉という小説の冒頭にあります。 太宰治は自分が小説家として選ばれたことに対する喜びと不安を表 […]

そば処岩

青森県弘前市東長町13-4、 そば処岩。営業は、毎週月、火、水曜日の3日間のみ。 そば処岩、十割そばとミニ天ぷら そば処岩、十割そば 2周年ということで、そばの大盛り無料はまたは100円引きをしていました。ニ八そばで、会 […]

八甲田山周辺

八甲田山(はっこうださん)は、青森市の南側にそびえる複数火山の総称で日本百名山の一つ。「八甲田山」と名がついた単独峰は存在せず、18の成層火山や溶岩円頂丘で構成される火山群です。 遭難し、直立したまま仮死状態で発見された […]

大町桂月歌碑

弘前市百沢岩木高原・やすらぎの駐車帯道路案内碑、大町桂月歌碑。 碑文は、天つ日を高根に仰ぐみにもなほ浮世の雲のかかりける哉

蔦温泉周辺

青森県十和田市奥瀬字蔦野湯1、蔦温泉旅館。ブナの原生林の中にある。大正時代に建造された本館と、源泉が足元から湧出するヒバの浴槽「久安の湯」が自慢。 青森県十和田市奥瀬、蔦沼・鏡沼・月沼・長沼・菅沼・瓢箪沼・赤沼の7つの沼 […]

種里城(たねさとじょう)

青森県西津軽郡鯵ヶ沢町種里町、種里城(たねさとじょう)。種里城は、津軽氏発祥の地として知られています。

十二湖・青池

青森県西津軽郡深浦町松神山国有林内、十二湖・青池。 青池のブルーは、時間帯によって青の濃淡が変化します。 十二湖は、白神山地の一角に位置する湖沼群の総称です。 十二湖という名前は、崩山から眺めると12の湖沼が見えたことか […]

キンポウゲ

キンポウゲ(金鳳花、毛茛)は、ウマノアシガタの八重咲のものを指す。キンポウゲの花言葉は、栄光、栄誉、子どもらしさ、中傷です。 キンポウゲは茎が細く、風によくなびくことから子どもっぽく見えて「子どもらしさ」となっています。 […]

定食

焼肉定食、かつ丼、野菜炒め定食、とんかつ定食など。昼食には様々な定食の選択があります。 みんぱい、肉野菜炒め定食 いもや、天丼 河童亭なお、串カツ定食 とりかつとチーズしそ巻き、かつ亭。 特製!一夜干しホッケ焼き、料理と […]

うの食堂

青森県青森市浪岡浪岡細田107-3、うの食堂。定休日は月曜日。

奥津軽虫と火まつり

青森県五所川原市、 奥津軽虫と火まつり。弥生時代に始まった「虫おくり」は天災が起きない様にと神に祈る行事です。天下泰平、国家安泰、五穀豊穣、悪疫退散の祈りを込め。 「虫おくり」という民俗は津軽西北地方に残る稲を病害虫から […]

幡龍あるじゃ店

青森県北津軽郡鶴田町大字境字里見176-1、道の駅つるた・鶴の里あるじゃ内、 幡龍あるじゃ店。

津軽弁

津軽弁をクリック! 下に意味が表示されます。画面が上下しますが気にしないでクリック!

菖蒲と岩木山

田植えが終わった早朝、快晴の日。菖蒲と岩木山。

中泊町

青森県中泊町(旧中里町と旧小泊村と合併)。旧中里町は、ストーブ列車で知られる津軽鉄道終着駅の町です。旧小泊村は、漁業を中心とした村です。また、日本海に面した海岸線は、権現崎、青岩、七つ滝、眺瞰台、大澗海水浴場、折腰内キャ […]

どこかへ行こう!旅に出よう!

デジカメを持ってどこかへ行こう!旅に出よう!そして、記録、記憶しよう!

津軽の市町村

津軽の市町村は、青森市、弘前市、黒石市、五所川原市、つがる市、平川市、大鰐町、藤崎町、田舎館村、西目屋村、板柳町、鶴田町、中泊町、鰺ヶ沢町、深浦町、外ヶ浜町、平内町。 青森市(あおもりし)は、青森県の中央部に位置する市で […]

立佞武多の館

青森県五所川原市大町506-10、立佞武多の館。立佞武多の館とは、立佞武多祭りに出陣する大型立佞武多を常時格納・観覧できるほか、新作立佞武多の製作体験、津軽の民工芸の製作体験、五所川原ネプタのお囃子の練習など様々なイベン […]




青森県の最高峰岩木山

岩木山(いわきさん)は青森県弘前市および西津軽郡鰺ヶ沢町に位置する火山です。

標高は1,625 mで、青森県の最高峰である。

津軽富士とも呼ばれています。

弘前側からみた右が巌鬼山(岩鬼山)、左が鳥海山です。