北金ヶ沢の大イチョウ2023

青森県西津軽郡深浦町塩見形356、北金ヶ沢の大イチョウ。樹齢1000年以上にもなる大銀杏で、高さ31メートル、幹周22メートルという日本一の大きさとなっています。

北金ヶ沢の大イチョウ



北金ヶ沢の大イチョウ





北金ヶ沢の大イチョウ



北金ヶ沢の大イチョウ





北金ヶ沢の大イチョウ





北金ヶ沢の大イチョウ

北金ヶ沢の大イチョウ









八甲田山、初冠雪

八甲田山、初冠雪!青森県青森市、萱野高原にて。寒かった。

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十和田湖、敢湖台(かんこだい)

青森県十和田市奥瀬宇樽部国有林64林班、十和田湖、敢湖台(かんこだい) 敢湖台は、十和田湖に突き出す御倉半島と中山半島に挟まれた中湖に面した絶壁の上にある展望台です。 標高583メートルの展望所からは青く美しい十和田湖が […]

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天日干しの稲穂

天日干しの稲穂は、稲刈り後に刈り取った稲を天日と風によって乾燥させる方法です。 この方法は、自然の風で水分をゆっくりと抜くことでお米の味を高める効果があります。 天日干しは、機械乾燥に比べて手間や時間がかかりますが、昔な […]

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真冬の一日

真冬のつかのまの晴れ間。 足跡ひとつなく、一面の雪 冬の寒さと暗さの中で、 ほんの少し見える晴れ間に心が温まります  

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乳穂ケ滝、冬

青森県中津軽郡西目屋村夏坊台田代、乳穂ケ滝。 乳穂ケ滝は、高さは約33メートルで、白い滝がさらさらと流れ落ちています。 滝の裏側には不動尊が祀られていて、冬には結氷した滝を見て豊凶を占ったり、火渡りをしたりする神事が行わ […]

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弘前さくらまつりの歴史、変遷

青森県弘前市、弘前さくらまつり。毎年弘前公園にて、4月中頃から5月初めまで、開催されます。

弘前さくらまつりの歴史、変遷その1

1715年(正徳5年) - 弘前藩士が25本のカスミザクラなどを京都から取り寄せ、園内に植栽。

1882年(明治15年) - 旧藩士である菊池楯衛が、ソメイヨシノ1,000本を植栽。

1897年(明治30年) - 再び1,000本を植栽。その後も市民の寄付などで植栽される。

ベルヌイカーブ

ベルヌイカーブとは、自然界によく見られる螺旋(らせん)の一種で、中心から伸ばした半直線との角度が一定であるという特徴を持ちます。 この角度をピッチと呼び、ピッチが小さいほど螺旋は密になり、ピッチが大きいほど螺旋は開いた形 […]

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