大雪像、旧函館区公会堂
第47回弘前城雪燈籠まつりの大雪像は、函館市の旧函館区公会堂です。
北海道函館市元町11-13、旧函館区公会堂は1910年、明治43年に建てられた、洋風建築の代表的建物です。1974年、昭和49年に国の重要文化財に指定されました。

大雪像、旧函館区公会堂

大雪像、旧函館区公会堂
大雪像をスクリーンにして、プロジェクションマッピング

大雪像、旧函館区公会堂

大雪像、旧函館区公会堂

大雪像、旧函館区公会堂
弘前ねぷた
青森県弘前市、弘前ねぷた。 武者絵どが描かれた扇型や人形型の山車が、太鼓や笛の囃子に合わせて市内を練り歩きます。 弘前ねぷたは、眠気や怠け心を流す「眠り流し」という農民行事から発展したと言われています。 弘前ねぷたが初め […]
カルガモは食事中!
青森県弘前市、弘前公園内。 カルガモは、カモ目カモ科マガモ属に分類される鳥です。 全長は約60センチメートルで、全体に黒褐色の羽毛をもちます。 顔は白っぽく、くちばしは黒くて先端が黄色です。 オスとメスは同じ色ですが、オ […]
猿賀公園蓮の花まつり
青森県平川市の猿賀公園にて、猿賀公園蓮の花まつりが、2023年7月22日(土)から8月27日(日)まで開催されます。 猿賀公園蓮の花まつりは、毎年開催されるイベントです。 鏡ヶ池には、一面に咲く淡いピンク色の蓮の花が美し […]
十五夜
2023年の十五夜は、9月29日でした。 十五夜は、旧暦の8月15日の夜に見える月のことを言います。 この時期の月は一年で最も美しく輝いているとされており、お月見をする風習があります。 お月見では、収穫や月の恩恵に感謝し […]
弘前城菊と紅葉まつり2022
弘前城菊と紅葉まつりは、1962年から続いています。 現在は、弘前公園内の弘前城植物園にて開催されています。 青森県弘前市で開催される4大まつりは、春の弘前さくらまつり、夏の弘前ねぷたまつり、冬の弘前城雪燈籠まつり、そし […]
弘前市立博物館
青森県弘前市大字下白銀町1-6、 弘前公園内、弘前市立博物館。 弘前市立博物館は、弘前公園内に立地しています。 建物は前川國男が設計し、1977年に開館しました。 博物館では、津軽藩津軽家の旧蔵品や津軽藩政下で育まれた歴 […]
古都ひろさき花火の集い
古都ひろさき花火の集い、青森県弘前市岩木川河川敷にて。雨も予想され、早めのプログラム進行で、フィナーレ。風が強く花火の煙が消され、最高の花火を見ることができました。感謝。
中野もみじ山2023年
青森県黒石市南中野字不動舘27、中野神社、中野もみじ山。 令和5年度10月20日(金)~11月5日(日) 16:30~21:00 ライトアップ 9:00~21:00 露店営業予定(およそ6店舗が出店する予定です) 中野も […]
津軽錦絵大回廊
第47回弘前城雪燈籠まつりの津軽錦絵大回廊 津軽錦絵大回廊は、弘前ねぷたまつりに出陣したねぷたの鏡絵や見送り絵などを再利用してつくります。 津軽錦絵大回廊の中ではねぷた囃子も響きます。 津軽錦絵大回廊を通ると、真冬のなか […]
中野もみじ山、紅葉
青森県黒石市南中野字不動舘27、中野神社、中野もみじ山。 令和5年度10月20日(金)~11月5日(日) 16:30~21:00 ライトアップ 9:00~21:00 露店営業予定(およそ6店舗が出店する予定です) 中野も […]
弘前公園の散策コース
弘前公園は、弘前城を中心とした歴史的な公園で、桜の名所としても有名です。 弘前公園には、天守や櫓、門、橋などの城郭遺構が多く残っており、藩政時代の雰囲気を感じることができます。 おすすめ弘前公園の散策コース 弘前城の1棟 […]
二の丸辰巳櫓(にのまるたつみやぐら)
青森県弘前市、弘前公園、二の丸辰巳櫓。 二の丸辰巳櫓(にのまるたつみやぐら)は、弘前公園にある弘前城の櫓(やぐら)の一つです。 櫓とは、城郭に取りつく敵への攻撃や物見のために造られた塔のような建物です。 二の丸辰巳櫓は、 […]
弘前城雪燈籠まつり2024
弘前城雪燈籠まつり(ひろさきじょうゆきどうろうまつり)は 青森県弘前市の真冬のまつりです。 毎年2月初旬開催されます。 弘前城天守と雪灯籠 東内門と雪灯籠 約300基のミニカマクラ 津軽錦絵大回廊 大雪像の函館ハリストス […]
大鰐温泉つつじまつり
青森県南津軽郡大鰐町、大鰐温泉つつじまつり。 5月の中旬から下旬、茶臼山公園は色鮮やかなつつじで彩られます。 現在は40数種、総数約1万5千本ものつつじが咲き誇ります。 つつじまつりの期間中は、歌謡ショー・ステージ発表や […]
亀甲門(かめのこもん)
亀甲門(かめのこもん)は、北側にある門、北門(きたもん)の別名です。由来は、北方の守護神として玄武という亀の神様とされております。 築城後間もなくはこの門が弘前城の正門とされていました。 亀甲門(かめのこもん)、大光寺城 […]
津軽の歴史を学ぼう! 過去がわかれば、未来も開けてきます。歴史は人々が生きた証です。
津軽は、655年「日本書紀」に、「津苅」「東日流」「津刈」「都加留」と表記されています。
中世には「平賀郡(津軽平賀郡)」「鼻和郡(津軽鼻和郡)」「田舎郡(津軽田舎郡)」に分けられ「津軽三郡」と言われた。
鷹丘橋、弘前公園
鷹丘橋とは、弘前公園の内濠に架かる橋で、本丸と北の郭を結んでいます。 鷹丘橋という名は、弘前城の旧名である鷹丘城(高岡城)にちなんだものと思われます。 この橋は1670年(寛文10年)、4代藩主 信政 が母の屋敷のある北 […]





































