乳穂ケ滝、冬

青森県中津軽郡西目屋村夏坊台田代、乳穂ケ滝。

乳穂ケ滝は、高さは約33メートルで、白い滝がさらさらと流れ落ちています。

滝の裏側には不動尊が祀られていて、冬には結氷した滝を見て豊凶を占ったり、火渡りをしたりする神事が行われます。

毎年2月の第3日曜日には「乳穂ケ滝氷祭」が開催され、夜間にはライトアップもされます。

乳穂ケ滝、冬





乳穂ケ滝、冬




津軽弁、きみ

きみとは、とうもろこしという意味の津軽弁です。 なんぼめえき […]

コメントなし




弘前城石垣普請

青森県弘前市下白銀町、弘前城。 弘前城は、江戸時代に建てられ […]

コメントなし

鶴の舞橋

鶴の舞橋は平成6年7月8日、廻堰大溜池(津軽富士見湖)に、日 […]

道の駅いかりがせき

青森県平川市碇ヶ関碇石13-1、道の駅いかりがせき、津軽関の […]

コメントなし

平川河川敷からの岩木山

青森県平川市、平川河川敷からの岩木山

コメントなし

冬の太陽

寒くなりました。雪も降りました。夕闇迫る一瞬の日差し。

コメントなし


青森県の最高峰岩木山

岩木山(いわきさん)は青森県弘前市および西津軽郡鰺ヶ沢町に位置する火山です。

標高は1,625 mで、青森県の最高峰である。

津軽富士とも呼ばれています。

弘前側からみた右が巌鬼山(岩鬼山)、左が鳥海山です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

日常生活

前の記事

彼岸の中日
3月の花

次の記事

ハクモクレン、庭