2024年3月20日 / 最終更新日 : 2024年3月20日 sintugaru 津軽の歴史 乳穂ケ滝、冬 青森県中津軽郡西目屋村夏坊台田代、乳穂ケ滝。 乳穂ケ滝は、高さは約33メートルで、白い滝がさらさらと流れ落ちています。 滝の裏側には不動尊が祀られていて、冬には結氷した滝を見て豊凶を占ったり、火渡りをしたりする神事が行われます。 毎年2月の第3日曜日には「乳穂ケ滝氷祭」が開催され、夜間にはライトアップもされます。 乳穂ケ滝、冬 乳穂ケ滝、冬 津軽弁、きみ 投稿: 2023年7月26日 きみとは、とうもろこしという意味の津軽弁です。 なんぼめえき […] コメントなし 弘前城石垣普請 投稿: 2023年11月3日 青森県弘前市下白銀町、弘前城。 弘前城は、江戸時代に建てられ […] コメントなし 鶴の舞橋 投稿: 2019年5月16日 鶴の舞橋は平成6年7月8日、廻堰大溜池(津軽富士見湖)に、日 […] 道の駅いかりがせき 投稿: 2023年3月1日 青森県平川市碇ヶ関碇石13-1、道の駅いかりがせき、津軽関の […] コメントなし 平川河川敷からの岩木山 投稿: 2023年10月4日 青森県平川市、平川河川敷からの岩木山 コメントなし 冬の太陽 投稿: 2021年12月21日 寒くなりました。雪も降りました。夕闇迫る一瞬の日差し。 コメントなし 青森県の最高峰岩木山 岩木山(いわきさん)は青森県弘前市および西津軽郡鰺ヶ沢町に位置する火山です。 標高は1,625 mで、青森県の最高峰である。 津軽富士とも呼ばれています。 弘前側からみた右が巌鬼山(岩鬼山)、左が鳥海山です。 threads コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ