2024年3月20日 / 最終更新日 : 2024年3月20日 sintugaru 津軽の風景 乳穂ケ滝、冬 青森県中津軽郡西目屋村夏坊台田代、乳穂ケ滝。 乳穂ケ滝は、高さは約33メートルで、白い滝がさらさらと流れ落ちています。 滝の裏側には不動尊が祀られていて、冬には結氷した滝を見て豊凶を占ったり、火渡りをしたりする神事が行われます。 毎年2月の第3日曜日には「乳穂ケ滝氷祭」が開催され、夜間にはライトアップもされます。 乳穂ケ滝、冬 乳穂ケ滝、冬 津軽弁、 わいさでね 投稿: 2023年7月9日 わいさでねとは、少しばかりでないという意味の津軽弁です。 あれは、わいさでね。 気をつけないとやばいです。 コメントなし 真冬の一日 投稿: 2022年2月6日 真冬のつかのまの晴れ間。 足跡ひとつなく、一面の雪 冬の寒さと暗さの中で、 ほんの少し見える晴れ間に心が温まります コメントなし 十和田湖、発荷峠 投稿: 2022年10月10日 秋田県鹿角郡小坂町発荷、発荷峠展望台。 発荷峠は、秋田県鹿角市と小坂町の境にある峠で、標高631メートルです。 発荷峠からは、十和田湖が見える絶景スポットとなっています。 発荷峠の名前の由来は、かつてこの地で栄えた銀鉱山 […] コメントなし 冬近し、岩木山 投稿: 2023年11月16日 青森県弘前市大沢周辺から、岩木山 青森県弘前市若葉周辺から、岩木山 コメントなし 平川河川敷からの岩木山 投稿: 2023年10月4日 青森県平川市、平川河川敷からの岩木山 コメントなし 新雪と岩木山 投稿: 2020年1月21日 今年は雪が少なかった。でも、こんな日もありました。 水田に積もった少なめの雪、良く晴れた真冬の一日です。 コメントなし 津軽地方には古くから、生まれ年の干支を一代様とする信仰があります。 たとえば、 十二支1番目の子年の多賀神社 守り本尊:千手観音菩薩様 呼称:目屋の清水観音様 場所:弘前市桜庭清水流104 自分の十二支を捜してみよう! 茅の輪くぐり 投稿: 2023年7月2日 茅の輪くぐりは、夏越の祓(なごしのはらえ)という行事の一部で、茅(ちがや)という草で編んだ輪をくぐることで、心身を清めて災厄を祓い、無病息災を祈願するというものです。 茅の輪くぐりの由来は、日本神話にあります。スサノオノ […] コメントなし 杉の大橋、弘前公園 投稿: 2023年4月19日 杉の大橋は、弘前公園内にある橋の一つで、二の丸と三の丸を隔てる内濠に架かっています。 築城当時はスギ材で作られた架け橋で、戦時には敵の侵入を防ぐために壊される仕組みになっていました。 1821年(文政4年)にヒノキ材によ […] コメントなし コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ