百葉箱

青森県弘前市弘前公園内、百葉箱。

百葉箱とは、気象観測のために設置する温度計などの観測機器を日射から遮蔽するとともに雨や雪から保護するための装置(箱)です。

百葉箱は、外気温を正確に測るには通風が必要なため、側面は二重の鎧戸、天面と底面はすのこ張りの二重構造であることが一般的です。

百葉箱



百葉箱は、世界各地で様々な形や大きさのものが使用されていますが、日本ではスコットランドの灯台設計者トーマス・スティーブンソンが発明したスティーブンソン式の百葉箱が広く使われてきました。

津軽弁、きみ

きみとは、とうもろこしという意味の津軽弁です。 なんぼめえきみだなあー。 とてもおいしいとうもろこしです。

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津軽弁、かまどけし

かまどけしとは、かまどの火を消してしまう者、破産者という意味の津軽弁です。 ドカンと一発!かまどけしは、有名な交通標語です。 交通事故を起こせば、かまどけしという意味です。

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津軽弁、けっぱる

けっぱるとは「がんばる」という意味の津軽弁です。あなたはけっぱっていますか?

津軽弁、くだめぎ

くだめぎとは、愚痴という意味の津軽弁です。 くだめぎばかりで、少しは仕事をしてください。 くだめぎをいうけれど、やることはやります。

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津軽弁、やずね

やずねは、「しょうもない」や「つまらない」という意味の津軽弁です。 例えば、「やずね話だな」と言うと、「しょうもない話だな」という意味になります。 なんぼやずねのよ、と私ことを思っていませんか?

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亀甲門(かめのこもん)

亀甲門(かめのこもん)は、北側にある門、北門(きたもん)の別名です。由来は、北方の守護神として玄武という亀の神様とされております。 築城後間もなくはこの門が弘前城の正門とされていました。 亀甲門(かめのこもん)、大光寺城 […]

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津軽地方には古くから、生まれ年の干支を一代様とする信仰があります。

たとえば、

十二支1番目の子年の多賀神社 守り本尊:千手観音菩薩様 呼称:目屋の清水観音様 場所:弘前市桜庭清水流104

自分の十二支を捜してみよう!

自分の気持ちを言語化する

自分の今置かれている状況を言語化することで、適切な状況判断ができるようになります。 日常の記録、日記か? 継続は力なりというけれど、無理か? 文章化は面倒臭いけれど、話をきいてくれる人がいれば、言語化できるかも? 自分の […]

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丑寅櫓(うしとらやぐら)、弘前公園

青森県弘前市、二の丸丑寅櫓(にのまるうしとらやぐら)は、弘前公園にある弘前城の櫓(やぐら)の一つです。 櫓とは、城郭に取りつく敵への攻撃や物見のために造られた塔のような建物です。 二の丸丑寅櫓は、二の丸の北東を守るために […]

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