青森県弘前市、弘前城(ひろさきじょう)は、別名・鷹岡城、高岡城。江戸時代に建造された天守や櫓などが現存し国の重要文化財に指定されています。また城跡は国の史跡に指定されている。江戸時代には津軽氏が居城し弘前藩の藩庁が置かれた。岩木山(いわきさん)は青森県弘前市および西津軽郡鰺ヶ沢町に位置する火山です。標高は1,625 mで、青森県の最高峰である。津軽富士とも呼ばれています。弘前側からみた右が巌鬼山(岩鬼山)、左が鳥海山とされています。

弘前城と岩木山

暗門滝(あんもんのたき)

青森県中津軽郡西目屋村、暗門滝(あんもんのたき)は、岩木川上流の白神山地内の暗門川にあります。

3つの滝から構成されています。
上流側から高さ42メートルの第一の滝

その200メートル下流に同37メートルの第二の滝

さらに160メートル下流に同26メートルの第三の滝があります。