ヤマボウシ、道端の

ヤマボウシは、5月~6月に白い花を咲かせる落葉高木です。

白い花のように見える部分は総苞(そうほう)と呼ばれる部分で、ハナミズキ同様、葉が変化したものです。

ヤマボウシの名前は漢字で書くと山法師。

中心に球状に集まって咲く花を僧侶の頭、白い総苞片をその頭巾に見立て、頭巾を被った僧のようだということでヤマボウシ(山法師)という名がついたとされています。

ヤマボウシの花言葉は「友情」です。

ヤマボウシ



津軽弁、もぐえだ話

もぐえだ話とは、いいかげんな話、筋の通らない話という津軽弁です。あなたの話は、もぐえだ話ですね。

サルビア

サルビアはシソ科の植物で、赤や白、紫など色とりどりの花を咲かせます。 初夏から秋まで長く開花するので、花壇や寄せ植えに人気があります。 サルビアはブラジル原産で非耐寒性なので、冬越しは難しいですが、宿根性の品種もあります […]

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グラジオラス

グラジオラスは、アヤメ科の球根植物で、色とりどりの美しい花を咲かせます。 グラジオラスの名前は、ラテン語で「剣」を意味するgladiusに由来し、葉が剣のように尖っていることからつけられました。 グラジオラスの花言葉は、 […]

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シラン(紫蘭)

シラン(紫蘭)は、ラン科シラン属の宿根草です。 地下にある偽球茎が丸くて平らで、前年以前の古い偽球茎がいくつもつながっている植物です。 花は、紫色や白色をしており、花期は4月から6月頃です。 シランの花言葉は、美しい姿、 […]

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子福桜(コブクザクラ)

子福桜(コブクザクラ)は、サクラの園芸品種の一つで、白い八重咲きの花を咲かせます。 1つの花につき1~3個のサクランボがなることがあり、これを子宝に恵まれたものとして名付けられました。 子福桜(コブクザクラ)の花言葉は、 […]

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ツバキ、園

ツバキは、ツツジ目に属し、ツバキ科に分類されます。 この科には、ツバキ、サザンカ、チャ(茶の木)、ナツツバキなどが含まれています。 ツバキ科の植物は、主に東・東南アジアに分布しています。 ツバキの花言葉は「控えめな素晴ら […]

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青森県の最高峰岩木山

岩木山(いわきさん)は青森県弘前市および西津軽郡鰺ヶ沢町に位置する火山です。

標高は1,625 mで、青森県の最高峰である。

津軽富士とも呼ばれています。

弘前側からみた右が巌鬼山(岩鬼山)、左が鳥海山です。

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