きのこのしおから(なんばん)

きのこのしおから(なんばん)は、しょうゆ味を基本として、昆布のねばり、とうがらしの辛みと風味がきのこの味をひきたて、ごはんにかけて食します。

とうがらしは清水森ナンバを使用しています。

清水森ナンバとは、津軽地方で古くから栽培されている在来種のトウガラシのことです。

きのこのしおから(なんばん)

ごはんに、イカの塩からを少しのせてたべました。

更に、きのこのしおから(なんばん)を少しのせてたべました。

最後に納豆をのせて、ごはんを全部食べました。さんのせです。









きつねうどんといなり

きつねうどん、家めし 油揚げを煮こみ、きつねうどんといなりのセット とにかく、油揚げは大好物 鍋焼きうどんは、青森県 平川市日沼富田 36番地、高砂食品株式会社。   いなり  

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青い森紅サーモン

青い森紅(くれない)サーモンとマグロのお刺身 鱈汁

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津軽の食、たづの味噌汁

たづとは、津軽弁で、真鱈、スケソウ鱈の白子のことです。 津軽では、たづを味噌汁にしていただきます。 たづは、出汁にコクを与え、タラの旨みを丸ごと味わうことができる食材です。

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かすべい(カスベイ)の煮付け

かすべい(カスベイ)の煮付け。かすべいは、エイのことです。かすべい、ごぼう、人参、高野豆腐、糸こんにゃくを煮込みます。かすべいの独特の食感がクセになります。 二十四節気(にじゅうしせっき)とは、節分を基準に1年を24等分 […]

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そ-めん

少し暖かくなってきました。昼食はそ-めん、揖保乃糸。 玉子焼きと、 なすの天ぷら、納豆いりちくわ、えび

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青森県五所川原市金木町芦野(芦野公園内)太宰治文学碑。

碑文は「選ばれてあることの恍惚と不安と二つわれにあり」

太宰治の葉という小説の冒頭にあります。

わび・さび

わび・さびは、日本の美意識の一つで、慎ましく質素なものの中に奥深さや豊かさなど「趣」を感じる心のことです。 わびは、貧しさや不足を肯定し、簡素で静寂な中に美しさを見出すことです。 さびは、古くて寂しいものの中に美しさや味 […]

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