菜の花と岩木山

青森県西津軽郡鯵ヶ沢町大字建石町、山田野地区。毎年5月中頃、岩木山の麓に菜の花が一面に咲きます。「菜の花畑」は、ジャガイモの連作障害回避のため、毎年違う場所に作付しているので、訪れるたびに違う風景が楽しめます。今回の位置が一番だと言われています。

菜の花と岩木山




噴水と岩木山、猿賀公園

青森県平川市猿賀石林、猿賀公園。 噴水と岩木山 猿賀公園は、岩木山が見える美しい景色が魅力です。 桜や蓮の花、ボートや足湯などが楽しめます。 猿賀神社や盛美園などの歴史的な建造物や庭園も近くにあります。

コメントなし

真夏の岩木山

今日は、気温39度まで上昇しました。 青森県弘前市、真夏の岩木山。 岩木山は、約70万年前に山体崩壊を起こし、その後も噴火と山体崩壊を繰り返して山体を形成しました。 約1万2000年前以降は、山頂での噴火が中心で、溶岩ド […]

コメントなし

新雪と岩木山

今年は雪が少なかった。でも、こんな日もありました。 水田に積もった少なめの雪、良く晴れた真冬の一日です。

コメントなし

茜橋からの岩木山

青森県弘前市茜町、岩木川にかかる茜橋からの岩木山。良く晴れた真冬の一日。気温も6度くらいか。

コメントなし

収穫の終わったりんご園と岩木山

青森県弘前市鳥井野周辺 収穫の終わったりんご園と岩木山

コメントなし

日没の岩木山

青森県弘前市亀甲町周辺、ほぼ35mから40mの高さから撮影。 日没の岩木山 手前には、弘前公園の外濠、津軽藩ねぷた村が見えます。 岩木山は青森県の最高峰で、日本百名山にも選ばれている美しい成層火山です。 山頂には岩木山神 […]

コメントなし

稲穂と岩木山

イネは、イネ科イネ属の一年草の植物で、お米はその種子です。 イネの起源や歴史については、さまざまな説がありますが、一般的には中国南部の山岳地帯が発祥地とされています。 そこから北の方に広がっていったのが、寒さにつよいジャ […]

コメントなし

岩木山と枯れススキ

青森県弘前市宮地川添77-4、レストランこざくら内より。 そして、今日のランチは一町田のセリ鍋。

コメントなし

防雪柵とタンクローリーと岩木山

青森県南津軽郡藤崎町、国道7号線沿い。 吹雪き対策の防雪柵の準備完了! 燃料を運ぶ大型タンクローリー。 青森県の最高峰岩木山、1625mも冠雪。 冬の準備は整いました!

コメントなし

菖蒲川からの岩木山

青森県北津軽郡鶴田町菖蒲川、菖蒲川からの岩木山。 岩木川の堤防は雪に覆われ、その両側はりんご畑です。

コメントなし

冬近し、岩木山

青森県弘前市大沢周辺から、岩木山 青森県弘前市若葉周辺から、岩木山

コメントなし

住宅地と岩木山

青森県弘前市南城西周辺。 春の晴れた日、住宅地と岩木山

コメントなし

鶴泊駅と岩木山

鶴泊駅は、青森県北津軽郡鶴田町にあるJR東日本の五能線の駅です。 単式ホーム1面1線を持つ地上駅で、無人駅となっています。 2020年に新しい駅舎が完成しました。 青森県北津軽郡六郷村大字野中字梅林93-2、鶴泊駅は、1 […]

コメントなし

田植え前の岩木山

田んぼに水がはいりました。 田植え、直前です。 来週からは、いよいよ田植えがはじまります。

コメントなし

白鳥飛来地

青森県南津軽郡藤崎町、平川河川敷、白鳥飛来地。

コメントなし

リンゴの花が開花しました!

青森県平川市も志賀坊森林公園付近。リンゴの花が開花しました!

コメントなし

2月の岩木山

2月の岩木山、2024年は極めて雪が少ない年です。

コメントなし

西目屋村、岩木山

西目屋村は、岩木山の南麓に位置しています。 世界遺産の白神山地の表玄関としても知られています。 岩木山は青森県で最も標高が高い山で、津軽富士とも呼ばれます。 見る方向によって色々な姿を見せるのが特徴です。 西目屋村から見 […]

コメントなし

平川河川敷からの岩木山

青森県平川市、平川河川敷からの岩木山

コメントなし

藤田記念庭園と岩木山

青森県弘前市上白銀町8-1、藤田記念庭園。 弘前公園に隣接し、弘前市出身の藤田謙一氏が大正八年に別邸を構える際、つくらせた庭園です。 その後、弘前市政百周年記念事業として整備し、平成3年7月に開園しました。藤田記念庭園( […]

コメントなし




弘前さくらまつりの歴史、変遷

青森県弘前市、弘前さくらまつり。毎年弘前公園にて、4月中頃から5月初めまで、開催されます。

弘前さくらまつりの歴史、変遷その1

1715年(正徳5年) - 弘前藩士が25本のカスミザクラなどを京都から取り寄せ、園内に植栽。

1882年(明治15年) - 旧藩士である菊池楯衛が、ソメイヨシノ1,000本を植栽。

1897年(明治30年) - 再び1,000本を植栽。その後も市民の寄付などで植栽される。

蘇民将来(そみんしょうらい)

蘇民将来(そみんしょうらい)は、日本の伝説や民間信仰に登場する人物や護符の名前です。 伝説によると、蘇民将来は貧しい兄で、旅の途中で宿を求めた武塔神(スサノオ)をもてなしました。 武塔神は感謝して、蘇民将来の娘に茅の輪を […]

コメントなし

    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

    前の記事

    車のナンバー

    次の記事

    弘前市役所