津軽弁、やずね

やずねは、「しょうもない」や「つまらない」という意味の津軽弁です。

例えば、「やずね話だな」と言うと、「しょうもない話だな」という意味になります。

なんぼやずねのよ、と私ことを思っていませんか?







津軽弁、ばくせ

ばくせとは、津軽弁で悔しいです。 あなたはばくせ思いをしたことがありますか? ばくせ、ばくせ、ああばくせ。 悔しい、悔しい、ああ悔しい。

コメントなし

津軽弁、めえ

めえとは、美味しいという意味の津軽弁です。すごく美味しい場合は、たんげ、めえとなります。 たんげとは、すごくという意味の津軽弁です。この店のラーメン、めえまたはたんげ、めえ。

津軽弁、もじわらきへる

もじわらきへるとは、「おだてる」「ほめる」という意味の津軽弁です。 もじわらきへるという言葉は、相手の気を引くためにほめたり、おだてたりすることを表します。 「あの人はもじわらきへんねばならんから、面倒だよ」というように […]

コメントなし

津軽弁、あぐばて

あぐばてとは、大きくて邪魔なものやうっとうしいものを指す津軽弁です。 なんぼあぐばてばなあ。

コメントなし

津軽弁、まんつけ

まんつけとは、全部、丸ごという意味の津軽弁です。 私は、東京に行った時に、カフェで忘れものをしました。 ハンドバックまんつけです。ハンドバックまるごという意味です。 あわててカフェに戻って、ハンドバックまんつけ忘れました […]



最新の投稿・ページ、新規・更新すべてを網羅

最新の投稿

最新のページ

新規・更新をチェック!

すべての投稿・ページの新規、更新を網羅して、一覧表示しています。

一を聞いて十を知る

論語、一を聞いて十を知るとは、一端を聞いただけで全体を理解すること。理解が早く聡明であること。 孔子が、子貢という弟子に「お前と顔回という弟子ではどちらが優れているか」と尋ねたところ、子貢は「顔回は一を聞いて十を知ること […]

コメントなし

弘前城天守

弘前城天守は、 国の重要文化財に指定されています。また城跡は国の史跡に指定されています。 弘前城は、1590年に津軽地方を統一した大浦為信が築城を開始し、1611年に2代目藩主信枚が完成させました。 当時は5層の天守があ […]

コメントなし

    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

    前の記事

    津軽弁、やぱはまり

    次の記事

    津軽弁、ばしらぐ