津軽弁、もじわらきへる

もじわらきへるとは、「おだてる」「ほめる」という意味の津軽弁です。

もじわらきへるという言葉は、相手の気を引くためにほめたり、おだてたりすることを表します。



「あの人はもじわらきへんねばならんから、面倒だよ」というように使うことができます。

この場合、「あの人はおだてないといけないから、面倒だよ」という意味です。

「もじわらきへる」という言葉は、あまり好ましい意味ではなく、相手に対する不満や不信感を示す言葉です。

おだてることは相手に敬意を払うことではありません。







津軽弁、よねねぐ

よねねぐは、事前の知らせがなくという意味の津軽弁です。 あまりよねねぐこねでけれ。 私のところには、よねねぐ来ないでください。 お願します。

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津軽弁、かしっこ

かしっことは、お菓子という意味の津軽弁です。 またかしっこ食べているな、私にもください。 お茶を飲みながらかしっこを食べるのが楽しみです。

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津軽弁、ねっちょふけ

ねっちょふけは、執念深い、しつこいという意味の津軽弁です。 まだ私のことを気にしているのですか? ねっちょふけの、なんぼねっちょふけの!

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津軽弁、かまどけし

かまどけしとは、かまどの火を消してしまう者、破産者という意味の津軽弁です。 ドカンと一発!かまどけしは、有名な交通標語です。 交通事故を起こせば、かまどけしという意味です。

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津軽弁、たづ

たづとは、鱈の白子という意味の津軽弁です。 今日は、たづの味噌汁です。 今日は、鱈の白子の味噌汁です。

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ラーメン、中華料理、和食、洋食など。

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弘前城天守

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