津軽弁、もじわらきへる

もじわらきへるとは、「おだてる」「ほめる」という意味の津軽弁です。

もじわらきへるという言葉は、相手の気を引くためにほめたり、おだてたりすることを表します。



「あの人はもじわらきへんねばならんから、面倒だよ」というように使うことができます。

この場合、「あの人はおだてないといけないから、面倒だよ」という意味です。

「もじわらきへる」という言葉は、あまり好ましい意味ではなく、相手に対する不満や不信感を示す言葉です。

おだてることは相手に敬意を払うことではありません。







津軽弁、へづね

へづねは、切ない、つらい、貧乏という意味の津軽弁です。今日の仕事は、へづねかったなあ。

津軽弁、けっぱる

けっぱるとは「がんばる」という意味の津軽弁です。あなたはけっぱっていますか?

津軽弁、あつままさ納豆

あつままは、暖かいごはんという意味の津軽弁です。 おめの趣味は? 趣味って何だば? おめの一番好きなものだね。 わの一番好きなものは、あつままさ納豆だな。

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津軽弁、ねっちょふけ

ねっちょふけは、執念深い、しつこいという意味の津軽弁です。 まだ私のことを気にしているのですか? ねっちょふけの、なんぼねっちょふけの!

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津軽弁、もっきりこ

もっきりこは、コップ酒という意味の津軽弁です。 もっきりこ1杯ください。 今日は雪が降りました。 寒い夜は、もっきりこ1杯で、暖をとります。

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青森県五所川原市金木町芦野(芦野公園内)太宰治文学碑。

碑文は「選ばれてあることの恍惚と不安と二つわれにあり」

太宰治の葉という小説の冒頭にあります。

恥ずべきこと

人と比較をして劣っているといっても、決して恥ずることではない。 けれども、去年の自分と今年の自分とを比較して、もしも今年が劣っているとしたら、それこそ恥ずべきことである。 5年前の自分、 10年前の自分、 20年前の自分 […]

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