青森県五所川原市。西北津軽地域の中心都市で、虫おくりと立佞武多のふるさとです。

金山の大溜池の底に堆積していた良質の粘土を素材に、釉薬を一切使わずに、1300度の高温でじっくりと焼きあげて固める、津軽金山焼き。

津軽金山焼き




年中立佞武多を見ることができる立佞武多の館。

立佞武多の館

青森県五所川原市栄町、菊ヶ丘水郷公園。明治神宮から株分けされたハナショウブがせせらぎに咲く。7月上旬にごしょがわら花菖蒲せせらぎまつりが開催されます。

菊ヶ丘水郷公園









手打ちそば むらかみ

青森県北津軽郡板柳町大字板柳字岡本15-13、手打ちそば むらかみ。定休日は月曜(祝日の場合は営業、火曜休み)

彦庵

青森県弘前市大字茂森新町4丁目3-7、彦庵。定休日は火曜日(祝日は営業)です。

和食

そば処今村

青森県弘前市新鍛冶町70、そば処今村 。閉店しています。

レストランこざくら

青森県弘前市宮地川添77-4、レストランこざくら。一町田のセリ鍋。

完全試合の碑

 青森県青森市浜館1-1-1、青森市営球場の敷地内、日本プロ野球初の完全試合 達成記念碑。 日本プロ野球初の完全試合を達成したのは、1950年6月28日に青森市営球場で行われた巨人対西日本パイレーツ戦で、巨人の藤本英雄投 […]

黒森山と岩木山

青森県青森市、城ヶ倉大橋周辺より、黒森山と岩木山。 城ヶ倉大橋は、 全長は360メートル、谷底までの高さは122メートルあります。 城ヶ倉大橋周辺からは、八甲田連峰や岩木山などの絶景を眺めることができます。 青森県黒石市 […]

正立食堂

青森県青森市浅虫字坂本9-30、正立食堂 (まさだてしょくどう) 殻付きのウニとホタテ、うにお膳。 うに、いくら、鮑丼、これは贅沢。

レストラン山崎

青森県弘前市親方町41、レストラン山崎。木村秋則さんの自然栽培りんご「奇跡のりんご」を練りこんだかりんとうです。

甘いものはいかが?

青森県弘前市大字野田1丁目3-16、Angelique 弘前店 (アンジェリック)。定休日は火曜日、第2・4水曜日 (祝日の場合は営業)。 青森県南津軽郡田舎館村枝川原田77 、いちごカフェ 。定休日は、水曜日、木曜日。 […]

砺波市チューリップフェア

富山県砺波市栄町7-3、砺波市チューリップフェア。 300品種300万本のチューリップが色鮮やかに咲いています。 砺波市チューリップフェアは、富山県砺波市の砺波チューリップ公園で毎年開催される国内最大級の花の祭典です。 […]

ベンセ湿原

青森県つがる市木造、ベンセ湿原。平滝沼、大滝沼、ベンセ沼に囲まれた湿原。 ノハナショウブは湿原に咲き、草丈は60-120cmの多年草です。 花色は青や青紫色などがあ、花弁の中央部だけがわずかに黄色になります。7月にはノハ […]

大鰐温泉つつじまつり

青森県南津軽郡大鰐町、県立自然公園、茶臼山公園、大鰐温泉つつじまつり。毎年5月の下旬に開催されます。

太宰治まなびの家

青森県 弘前市 御幸町9-35、太宰治まなびの家。 弘前市指定有形文化財、旧藤田家の住宅です。太宰治(津島修治)が官立弘前高等学校(弘前大学の前身)在学期間中の約3年間下宿していた家です。 藤田家は津島家の親戚筋にあたり […]

野の庵

青森県弘前市五十石町57、野の庵。

擂鉢山山頂からの岩木山

青森県弘前市大字清水富田字寺沢125番地、弘前市りんご公園。 りんご生産日本一、弘前の憩いの広場。 無料施設。園内散策自由。 りんごの知識が豊かになります。 擂鉢山は嘉永元年に人夫9854人の人手により作られた標高83m […]

一力本店

青森県弘前市大字富田3丁目2-17、「一力本店」。定休日は、月曜日(祝日の場合は翌日)。

諸国漫遊

全国を旅した記録。観光地、名所旧跡、テーマパーク、まつりなど。 一覧にしてみました。こうして記録しておかなければ忘れてしまいそう。自分でまた見て、記憶を新たにして、また行ってみようかなあとも思います。いっしょに 旅行した […]

岩木山神社

岩木山神社(いわきやまじんじゃ) 岩木山神社は、青森県弘前市にある神社で、岩木山の南東麓に鎮座しています。 入り口から参道、楼門、拝殿、本殿。そして奥の院は岩木山山頂にあります。津軽富士とも呼ばれる美しい岩木山のふもとに […]

稚内市立 ノシャップ寒流水族館

北海道稚内市ノシャップ2丁目2番17号、稚内市立ノシャップ寒流水族館。 稚内市立ノシャップ寒流水族館では、北方系の生き物を中心に120種約1,300点を飼育展示しています。 日本最北の水族館として100番目に建設されまし […]




弘前さくらまつりの歴史、変遷

青森県弘前市、弘前さくらまつり。毎年弘前公園にて、4月中頃から5月初めまで、開催されます。

弘前さくらまつりの歴史、変遷その1

1715年(正徳5年) - 弘前藩士が25本のカスミザクラなどを京都から取り寄せ、園内に植栽。

1882年(明治15年) - 旧藩士である菊池楯衛が、ソメイヨシノ1,000本を植栽。

1897年(明治30年) - 再び1,000本を植栽。その後も市民の寄付などで植栽される。

今日という日は、残りの人生の最初の日

新しい日が始まるたびに、新たなスタートを切ることができます。 どんな小さなことでも、一歩前進することで未来が変わっていきます。

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