ホコガタハナガサ(矛形花笠)
ホコガタハナガサ(矛形花笠)は、クマツヅラ科クマツヅラ属の多年草で、北アメリカ原産です。
薄紫色の小さな花をたくさんつけ、矛のようなかたちなので、名前をつけられました。
たくさんの蜜を持つため蜂や蝶が好む植物となっています。
花期は6月から9月で、高さは60~120cmほどになります。
花言葉は「純真」「誠実」「信頼」などがあります。

ホコガタハナガサ
アンスリウム
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スモークツリー
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孔雀柏
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ミセバヤ(見せばや)
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弘前市(ひろさきし)は、日本で最初に市制施行地に指定された都市のひとつ。
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弘前市の木として「りんご」、市の花として「さくら」を選定しています。
丑寅櫓(うしとらやぐら)、弘前公園
青森県弘前市、二の丸丑寅櫓(にのまるうしとらやぐら)は、弘前公園にある弘前城の櫓(やぐら)の一つです。 櫓とは、城郭に取りつく敵への攻撃や物見のために造られた塔のような建物です。 二の丸丑寅櫓は、二の丸の北東を守るために […]









