弘前城菊と紅葉まつり2022
弘前城菊と紅葉まつりは、1962年から続いています。
現在は、弘前公園内の弘前城植物園にて開催されています。
青森県弘前市で開催される4大まつりは、春の弘前さくらまつり、夏の弘前ねぷたまつり、冬の弘前城雪燈籠まつり、そして秋の弘前城菊と紅葉まつりです。

弘前城菊と紅葉まつり

弘前城菊と紅葉まつり

弘前城菊と紅葉まつり

弘前城菊と紅葉まつり

弘前城菊と紅葉まつり

弘前城菊と紅葉まつり
大鰐温泉つつじまつり
青森県南津軽郡大鰐町、大鰐温泉つつじまつり。 5月の中旬から下旬、茶臼山公園は色鮮やかなつつじで彩られます。 現在は40数種、総数約1万5千本ものつつじが咲き誇ります。 つつじまつりの期間中は、歌謡ショー・ステージ発表や […]
大雪像、旧函館区公会堂
第47回弘前城雪燈籠まつりの大雪像は、函館市の旧函館区公会堂です。 北海道函館市元町11-13、旧函館区公会堂は1910年、明治43年に建てられた、洋風建築の代表的建物です。1974年、昭和49年に国の重要文化財に指定さ […]
津軽花手水
青森県弘前市下白銀、弘前公園内、弘前城菊と紅葉まつり。 会期中には、約1,100本の楓と約2,600本の桜が美しい秋色に染まります。 津軽花手水は、水鉢に、菊の花や実すぐりりんごなどでつくります。
津軽の歴史を学ぼう! 過去がわかれば、未来も開けてきます。歴史は人々が生きた証です。
津軽は、655年「日本書紀」に、「津苅」「東日流」「津刈」「都加留」と表記されています。
中世には「平賀郡(津軽平賀郡)」「鼻和郡(津軽鼻和郡)」「田舎郡(津軽田舎郡)」に分けられ「津軽三郡」と言われた。
私の最良の日々は過ぎ去った
私の最良の日々は過ぎ去ったは、コルチカムの花言葉です。 和名は、イヌサフランです。 花期が主に秋であることに由来します。 春や夏の時期を最良の日々として、季節を人生になぞらえているという意味です。 過去の日々は宝物です。 […]
鷹丘橋、弘前公園
鷹丘橋とは、弘前公園の内濠に架かる橋で、本丸と北の郭を結んでいます。 鷹丘橋という名は、弘前城の旧名である鷹丘城(高岡城)にちなんだものと思われます。 この橋は1670年(寛文10年)、4代藩主 信政 が母の屋敷のある北 […]









