青森県平川市広船嘉瀬沢、志賀坊高原からの岩木山

標高350mにある志賀坊森林公園から、岩木山と豊かな穀倉地帯である広大な津軽平野を一望できます。

志賀坊高原からの岩木山



日暮れとともに岩木山がくっきりとシルエットになって浮かびます。

夜景も素晴らしく人気のスポットです。

志賀坊高原から




津軽弁、じゃんぼ

「じゃんぼ」とは、「髪の毛」や「髪」を意味する津軽弁です 。 明治時代にちょんまげを切った髪型を「散切り頭(ザンギリアタマ)」と呼んだことに由来します 。 その「ザン」と坊主の「ボ」をとって「ザンボ」と呼び、それが訛って […]

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湯段からの岩木山

弘前市湯段、湯段からの岩木山

菜の花と岩木山

青森県西津軽郡鯵ヶ沢町大字建石町、山田野地区。毎年5月中頃、岩木山の麓に菜の花が一面に咲きます。 「菜の花畑」は、ジャガイモの連作障害回避のため、毎年違う場所に作付しているので、訪れるたびに違う風景が楽しめます。 今回の […]

住宅地と岩木山

青森県弘前市南城西周辺。 春の晴れた日、住宅地と岩木山

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鶴の舞橋と岩木山

青森県北津軽郡鶴田町、津軽富士見湖より 全長300mの鶴の舞橋と岩木山

棒掛けの稲と岩木山

天日干しの稲穂は、稲刈り後に刈り取った稲を天日と風によって乾燥させる方法です。 この方法は、自然の風で水分をゆっくりと抜くことでお米の味を高める効果があります。 天日干しは、機械乾燥に比べて手間や時間がかかりますが、昔な […]

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弘前市(ひろさきし)は、日本で最初に市制施行地に指定された都市のひとつ。

弘前藩の城下町として発展し、現在も津軽地方の中心都市です。

弘前市の木として「りんご」、市の花として「さくら」を選定しています。

九牛の一毛(きゅうぎゅうのいちもう)とは

九牛の一毛(きゅうぎゅうのいちもう)とは、「多くの牛の中の一本の毛」のことで、「多数の中の一部、取るに足らないもの」を意味する故事です。 この言葉の語源は、中国の歴史家である司馬遷が友人の任安に宛てた手紙「報任少卿書」に […]

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東内門外橋(石橋)、弘前公園

東内門外橋(石橋)は、弘前公園の中にある石造りの橋で、二の丸と三の丸を隔てる中濠に架かっています。 1848年(弘化5年)に土橋から架け替えられたもので、城内では唯一の石造りの橋です。 橋を渡るとすぐに東内門があり、その […]

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