青森県黒石市南中野字不動舘27、中野神社。1802年(享和2年)弘前藩主津軽寧親(つがるやすちか)公が京都より百余種の楓苗を取り寄せ移植したのが始まりです。秋になると県内外から沢山の観光客が訪れる程、紅葉の名所として有名です。中野神社・不動館城跡があり、津軽三不動尊の一つがまつられていることでも有名です。

中野もみじ山

中野もみじ山

中野神社

中野もみじ山

中野もみじ山

中野もみじ山

大町桂月石碑

鶴の舞橋

鶴の舞橋は平成6年7月8日、廻堰大溜池(津軽富士見湖)に、日本一長い木の橋として架けられました。全長300メートル、三連太鼓橋です。途中には、大小のステージがあります。