青森県弘前市百沢~嶽間総延長約20キロメートル、6,500本のオオヤマザクラの並木が続きます。

オオヤマザクラの並木と岩木山





オオヤマザクラの並木と岩木山









晩秋の岩木山

青森県弘前市土堂周辺、稲刈りが終わり、乾燥のため稲が棒掛けされた水田と晩秋の岩木山。今はこんな風景はありません。

福島、大内宿

大内宿(おおうちじゅく)は、福島県南会津郡下郷町大字大内にある、江戸時代における会津西街道(下野街道)の「半農半宿」の宿場。 鉄道開通により宿場としての地位はうしなわれました。しかし、大内宿は、茅葺屋根の民家が街道沿いに […]

大鰐温泉つつじまつり

青森県南津軽郡大鰐町、県立自然公園、茶臼山公園、大鰐温泉つつじまつり。毎年5月の下旬に開催されます。

津軽富士見湖からの岩木山

青森県北津軽郡鶴田町廻堰周辺、津軽富士見湖からの岩木山

弘前城雪灯篭まつり、ミニかまくら

弘前城雪燈籠まつり(ひろさきじょうゆきどうろうまつり)は 青森県弘前市の真冬のまつりです。毎年2月初旬開催されます。弘前城雪灯篭まつり、ミニかまくら

キンポウゲ

キンポウゲ(金鳳花、毛茛)は、ウマノアシガタの八重咲のものを指す。

中泊町

青森県中泊町(旧中里町と旧小泊村と合併)。旧中里町は、ストーブ列車で知られる津軽鉄道終着駅の町です。旧小泊村は、漁業を中心とした村です。また、日本海に面した海岸線は、権現崎、青岩、七つ滝、眺瞰台、大澗海水浴場、折腰内キャ […]

二十四節気(にじゅうしせっき)

二十四節気(にじゅうしせっき)とは、節分を基準に1年を24等分して約15日ごとに分けた季節のことで、1ヶ月の前半を「節気」、後半を「中気」と言います。 一月睦月(むつき)仲睦まじくする月 立春(りっしゅん)冬が極まり春の […]

りんご亭

青森県北津軽郡板柳町小幡柳田5-5、りんご亭。定休日は月曜日。

仲町武家屋敷

弘前市大字若党町72、旧笹森家。 弘前城から最も近い公開住宅で、黒塗りの棟門を開いているのが旧笹森家住宅です。建築年代は江戸中期。地区で現存最古の武家住宅です。弘前城下における下級武士住宅の建築様式です。 弘前市大字若党 […]

シュバルツバルト

青森県大鰐町字川辺5-21、シュバルツバルト。定休日は、火曜日、第三水曜日。 売り切れの場合は、こんなお知らせになります。

とんかつ専門店 助六

青森県弘前市大字駅前3丁目15-7 グランメール駅前1F 、とんかつ専門店 助六。 美空ひばりのかつ丼

八助 (やすけ)

青森県弘前市堀越柳田92-2、八助 (やすけ)、定休日は木曜日。ここへ移転しました。

山寺

山形県山形市大字山寺4456-1、山寺。正式名は宝珠山阿所川院立石寺 。本尊は薬師如来。天台宗の寺院。山門から長い石段。大仏殿のある奧院まで1015段、約40分くらい。少し体力が必要。かえりは下りなので少し楽。 根本中堂 […]

五箇山合掌の里

富山県五箇山地方。五箇山合掌の里は、険しい山岳地帯だったゆえに秘境とも呼ばれ、伝統的な合掌造りをはじめ、いにしえの景観や文化が今でも大切に守られています。 移築された合掌造りが13棟あり、五箇山での伝統的な生活を実際に体 […]

佐藤製菓

青森県弘前市大字津賀野字宮崎68、佐藤製菓。津軽伝統の型抜き白あん生菓子、工場直売所で購入できます。定休日は、水曜日、日曜日です。営業時間は、13時から17時まで。 津軽当物、大王当て。自ら来たらず、宝に足なし。正月は大 […]

津軽の歴史

津軽の歴史を学ぼう!過去がわかれば、未来も開けてきます。歴史は人々が生きた証です。 津軽は、655年「日本書紀」に、「津苅」「東日流」「津刈」「都加留」と表記されています。 中世には「平賀郡(津軽平賀郡)」「鼻和郡(津軽 […]

りんごの花と岩木山

青森県平川市広船嘉瀬沢47−1、志賀坊森林公園周辺にて。

猿賀神社と秋の大祭!

青森県平川市(旧尾上町)猿賀字石林175。猿賀神社。坂上田村麿が建立したと伝えられる神社。8月初頃鏡ケ池では、蓮の花が見頃となります。 秋の大祭は毎年9月中旬。

朝日村

山形県 朝日村(現鶴岡市)。月山ダム、バンジージャンプ、月の女神。




岩木山

岩木山(いわきさん)は青森県弘前市および西津軽郡鰺ヶ沢町に位置する火山です。

標高は1,625 mで、青森県の最高峰である。

津軽富士とも呼ばれています。

弘前側からみた右が巌鬼山(岩鬼山)、左が鳥海山です。