青森県青森市にある傘松峠(かさまつとうげ)、標高1040m。

酸ヶ湯から十和田湖へ抜ける国道103号線の標高最高地点。冬季は閉鎖されます。

傘松峠(かさまつとうげ)周辺



青森県青森市荒川南荒川山国有林酸ヶ湯沢、正式な住所です。

傘松峠(かさまつとうげ)周辺

傘松峠(かさまつとうげ)周辺

傘松峠(かさまつとうげ)周辺




津軽弁、まげ

まげとは、津軽弁で屋根裏のことです。 私は、小さい頃小屋のまげに寝ていました。

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乳穂ケ滝、冬

青森県中津軽郡西目屋村夏坊台田代、乳穂ケ滝。 乳穂ケ滝は、高さは約33メートルで、白い滝がさらさらと流れ落ちています。 滝の裏側には不動尊が祀られていて、冬には結氷した滝を見て豊凶を占ったり、火渡りをしたりする神事が行わ […]

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平川河川敷からの岩木山

青森県平川市、平川河川敷からの岩木山

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千畳敷海岸

青森県西津軽郡深浦町、千畳敷(せんじょうじき)海岸。津軽国定公園です。 千畳敷海岸は、1792年(寛政4年)の地震により隆起してできた海岸段丘です。 津軽藩の殿様が、そこに千畳の畳を敷かせて、大宴会を開いたとされています […]

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冬近し、岩木山

青森県弘前市大沢周辺から、岩木山 青森県弘前市若葉周辺から、岩木山

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風合瀬海岸

青森県西津軽郡深浦町大字風合瀬、風合瀬海岸

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津軽地方には古くから、生まれ年の干支を一代様とする信仰があります。

たとえば、

十二支1番目の子年の多賀神社 守り本尊:千手観音菩薩様 呼称:目屋の清水観音様 場所:弘前市桜庭清水流104

自分の十二支を捜してみよう!

九牛の一毛(きゅうぎゅうのいちもう)とは

九牛の一毛(きゅうぎゅうのいちもう)とは、「多くの牛の中の一本の毛」のことで、「多数の中の一部、取るに足らないもの」を意味する故事です。 この言葉の語源は、中国の歴史家である司馬遷が友人の任安に宛てた手紙「報任少卿書」に […]

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亀甲門、弘前公園

亀甲門(かめのこもん)は、北側にある門、北門(きたもん)の別名です。由来は、北方の守護神として玄武という亀の神様とされております。 築城後間もなくはこの門が弘前城の正門とされていました。 亀甲門(かめのこもん)、大光寺城 […]

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