乳穂ケ滝、冬

青森県中津軽郡西目屋村夏坊台田代、乳穂ケ滝。

乳穂ケ滝は、高さは約33メートルで、白い滝がさらさらと流れ落ちています。

滝の裏側には不動尊が祀られていて、冬には結氷した滝を見て豊凶を占ったり、火渡りをしたりする神事が行われます。

毎年2月の第3日曜日には「乳穂ケ滝氷祭」が開催され、夜間にはライトアップもされます。

乳穂ケ滝、冬





乳穂ケ滝、冬




津軽弁、やずね

やずねは、「しょうもない」や「つまらない」という意味の津軽弁です。 例えば、「やずね話だな」と言うと、「しょうもない話だな」という意味になります。 なんぼやずねのよ、と私ことを思っていませんか?

コメントなし




ステンドグラス「青の時間」

青森県弘前市下白銀町1-6、弘前市民会館、管理棟ロビー。 ステンドグラス「青の時間」は、地元出身の洋画家・佐野ぬい氏が手がけたものです。 2014年11月22日、弘前市民会館開館50周年を記念として制作、設置されました。 […]

コメントなし

かっちょ

五所川原市金木町藤枝地区。かっちょとは、高さ3、4mほどの板を縦に隙間なき並べたものです。強烈な地吹雪から家を守る雪囲いです。 五所川原市金木町藤枝地区で、地吹雪体験ツアーが開かれています。今日はまだ視界があるだけ良い方 […]

コメントなし

桜林公園

弘前市大字百沢字東岩木山3168、桜林公園。約3.8haの広さで、約1,000本の桜があります。弘前公園の桜から10日位後が見頃です。 桜林公園は、ソメイヨシノやヤエザクラなどが咲き誇ります。 明治の初め、もみじやコブシ […]

弘前城石垣普請

青森県弘前市下白銀町、弘前城。 弘前城は、江戸時代に建てられました。 弘前城の石垣普請は、2021年6月23日から本格始動し、令和5年度にかけて石垣の積み直し工事が行われています。

コメントなし

天日干しの稲穂

天日干しの稲穂は、稲刈り後に刈り取った稲を天日と風によって乾燥させる方法です。 この方法は、自然の風で水分をゆっくりと抜くことでお米の味を高める効果があります。 天日干しは、機械乾燥に比べて手間や時間がかかりますが、昔な […]

コメントなし


回る、回る、回る・・・・。

回転鮨には良く行きます。

でも、ひとりではなかなか行けません。

そんな時はこのスライドショーで・・・・・。

でも、お腹は一杯になりません。

逆にお腹が空くかも・・・・・。

レガシー半導体

レガシー半導体とは、主に自動車、エネルギー開発、インフラ関連などの産業機器分野で使用される、非先端プロセスを用いた半導体のことです。 これらはアナログデバイス、パワーIC、オプト、センサー、ディスクリートデバイスなどに分 […]

コメントなし

与力番所 、弘前公園

与力番所は、江戸時代に城内の主要な箇所の見張り所として配置されたもので、藩政時代には12ヵ所に建てられています 。 建築年代は不明ですが、江戸時代中期に一度改修したものと推定されます。 廃藩以降取り壊されることもなく、そ […]

コメントなし

    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

    日常生活

    前の記事

    彼岸の中日
    植物園

    次の記事

    ハクモクレン、庭