2023年6月10日 / 最終更新日 : 2023年6月10日 sintugaru 津軽弁、ばしらぐ ばしらぐは、「騒ぐ」「はしゃぐ」という意味の津軽弁です。 今日は、酒飲んでばしらぐぞ。 私もたまには、ばしらぎます。 津軽弁、ねっちょふけ 投稿: 2023年6月13日 ねっちょふけは、執念深い、しつこいという意味の津軽弁です。 まだ私のことを気にしているのですか? ねっちょふけの、なんぼねっちょふけの! コメントなし 津軽弁、じゃんぼ 投稿: 2023年5月5日 「じゃんぼ」とは、「髪の毛」や「髪」を意味する津軽弁です 。 明治時代にちょんまげを切った髪型を「散切り頭(ザンギリアタマ)」と呼んだことに由来します 。 その「ザン」と坊主の「ボ」をとって「ザンボ」と呼び、それが訛って […] コメントなし 津軽弁、あへずがし 投稿: 2023年5月28日 あへずがしは、せわしないという意味の津軽弁です。 貧乏ゆすりをやめろ! あへずがしくて駄目だ。 コメントなし 津軽弁、もの言いづげ 投稿: 2023年10月9日 もの言いづげとは、説教、命令という意味の津軽弁です。 昨日私は、もの言いづげされました。 わもです、私もです、みんなです、嫌だな! もの言いづげもほとほどに。 コメントなし 津軽弁、けね 投稿: 2023年5月15日 けねとは、津軽弁で大丈夫のことを言います。 けねとは、津軽弁で食べられないことを言います。 けねとは、津軽弁でやせている人のことを言います。 発音の仕方で意味がかわります。 けね私は、あまりけねけど、けね、けね。 痩せて […] コメントなし 青森県弘前市銅屋町、最勝院五重塔。 国の重要文化財指定の五重塔としては日本最北端に位置。 寛文7年(1667年)に完成した旧大円寺の塔で、総高31.2メートルである。 津軽藩3代藩主津軽信義、4代津軽信政の寄進により、前後10年以上をかけて建立されました。 人を騙すくらいなら、お人好しでいたい 投稿: 2025年6月8日 人を騙すくらいなら、お人好しでいたいは、誠実であることを重視し、人を欺くよりも善意を持って生きることの価値を表しています。 コメントなし 未申櫓 (ヒツジサルヤグラ)、弘前公園 投稿: 2023年5月5日 未申櫓 (ヒツジサルヤグラ)、櫓の名前は、天守から見た方角を12支で示したもので、未申は南西に当たります。 コメントなし コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ