2023年3月21日 / 最終更新日 : 2023年3月21日 sintugaru 津軽弁、もつけ もつけとは「おだてにのる人」や「お調子者」や「道化師」という意味の津軽弁です。あなたは私をもつけだと思っているのですか? 津軽弁、まげ 投稿: 2023年5月28日 まげとは、津軽弁で屋根裏のことです。 私は、小さい頃小屋のまげに寝ていました。 コメントなし 津軽弁、よねねぐ 投稿: 2023年6月11日 よねねぐは、事前の知らせがなくという意味の津軽弁です。 あまりよねねぐこねでけれ。 私のところには、よねねぐ来ないでください。 お願します。 コメントなし 津軽弁、かしっこ 投稿: 2023年3月24日 かしっことは、お菓子という意味の津軽弁です。 またかしっこ食べているな、私にもください。 お茶を飲みながらかしっこを食べるのが楽しみです。 コメントなし 津軽弁、もぐえだ話 投稿: 2023年4月3日 もぐえだ話とは、いいかげんな話、筋の通らない話という津軽弁です。あなたの話は、もぐえだ話ですね。 津軽弁、じぇんこ 投稿: 2023年5月5日 「じぇんこ」とは、「お金」を意味する津軽弁です 。 じぇんこがありません。少し貸してください。 コメントなし 津軽の歴史を学ぼう! 過去がわかれば、未来も開けてきます。歴史は人々が生きた証です。 津軽は、655年「日本書紀」に、「津苅」「東日流」「津刈」「都加留」と表記されています。 中世には「平賀郡(津軽平賀郡)」「鼻和郡(津軽鼻和郡)」「田舎郡(津軽田舎郡)」に分けられ「津軽三郡」と言われた。 働いてもらうコツ 投稿: 2023年5月28日 部下に大いに働いてもらうコツの一つは、 部下が働こうとするのを、 邪魔しないようにするということだ。 松下幸之助の名言 黙って仕事をさせておけば、いくらでも仕事をするのに。 残念でなりません。 自分がそういう立場になった […] コメントなし 春陽橋、弘前公園 投稿: 2023年4月15日 弘前公園、春陽橋は、西濠を隔て、市街地である五十石町と西の郭に架かる橋です。 1932年に市民の通行の利便性のために架橋されました。 コメントなし