津軽弁、かだてくる

かだてくるは、付いてくるという意味の津軽弁です。

私の後に、かだて来てください。

という時があれば、

かだて来ないでと思う時もあります。







津軽弁、みっつど

みっつどは、しっかりという意味の津軽弁です。今日も仕事、みっつどかかります。また、上司には、みっつどと励まされます。

津軽弁、けやぐ

けやぐとは「友達」や「仲間」や「同僚」という意味の津軽弁です。あなたは私をけやぐだと思っていますか?

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おじょむ

おじょむは、弱気になる、尻込みをするという意味の津軽弁です。 仕事をやっても、家庭でも、おじょんでばかり。 もうこんな人生嫌だ、といっても、丸くおさまるので・・・。 何事にも、おじょむ気持ちが大事かもしれない。

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津軽弁、かぎぎし

かぎぎしとは、津軽弁で垣根・生垣のことを言います。 東京にもかぎぎしがありました。 まあ、どこにもあります。 津軽ではかぎぎしです。

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津軽弁、じゃんぼ

「じゃんぼ」とは、「髪の毛」や「髪」を意味する津軽弁です 。 明治時代にちょんまげを切った髪型を「散切り頭(ザンギリアタマ)」と呼んだことに由来します 。 その「ザン」と坊主の「ボ」をとって「ザンボ」と呼び、それが訛って […]

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青森県中津軽郡西目屋村、暗門滝(あんもんのたき)は、岩木川上流の白神山地内の暗門川にあります。

3つの滝から構成されています。

上流側から高さ42メートルの第一の滝

その200メートル下流に同37メートルの第二の滝

さらに160メートル下流に同26メートルの第三の滝があります。

ソバーキュリアス

ソバーキュリアスとは、お酒を飲める人や飲んでも問題ない人が、あえてお酒を飲まないという選択をするライフスタイルのことです。 欧米の若者を中心に流行しており、日本でも2021年頃から注目され始めました。 ソバーキュリアスに […]

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亀甲門、弘前公園

亀甲門(かめのこもん)は、北側にある門、北門(きたもん)の別名です。由来は、北方の守護神として玄武という亀の神様とされております。 築城後間もなくはこの門が弘前城の正門とされていました。 亀甲門(かめのこもん)、大光寺城 […]

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