久渡寺
青森県弘前市坂元字山元1、久渡寺。津軽三十三観音霊場第1番札所で、最勝院や百沢寺(現 求聞寺)、橋雲寺、国上寺とともに津軽真言五山の一つです。
久渡寺の入り口です。

久渡寺

久渡寺
観音堂への石段です。

久渡寺
陸奥鶴田駅(むつつるだえき)
青森県北津軽郡鶴田町大字鶴田字前田29-17、陸奥鶴田駅(むつつるだえき) 陸奥鶴田駅は、JR東日本のJR五能線の駅の1つです。 駅舎は1999年(平成11年)1月26日に鶴をモチーフに建て直されました。 半分は、陸奥鶴 […]
天日干しの稲穂
天日干しの稲穂は、稲刈り後に刈り取った稲を天日と風によって乾燥させる方法です。 この方法は、自然の風で水分をゆっくりと抜くことでお米の味を高める効果があります。 天日干しは、機械乾燥に比べて手間や時間がかかりますが、昔な […]
葛西善蔵文学碑
青森県平川市碇ヶ関三笠山公園内、葛西善蔵文学碑。葛西善蔵は、明治20年1月16日弘前市に生まれました。7歳から15歳まで母の実家がある碇ヶ関で育ちました。 大正7年に短編「子をつれて」を発表しました。大正から昭和にかけて […]
藤代(弘前)ラジオ送信所
青森県弘前市大字藤代字広田3-1、NHK青森放送局、藤代(弘前)ラジオ送信所。 R1/JORG/ 846KHz/500w R2/JORC/1467KHz/500w
西谷東山・佐藤遊子句碑
青森県黒石市、中野神社、中野もみじ山、西谷東山・佐藤遊子句碑。 昭和17年8月31日夏建立 右側が「天地人 みんな優しい 風を待ち」東山(とうざん)。 右側が「一本の 道より知らぬ 土踏まず」道子(みちこ)。 中野もみじ […]
かっちょ
五所川原市金木町藤枝地区。かっちょとは、高さ3、4mほどの板を縦に隙間なき並べたものです。強烈な地吹雪から家を守る雪囲いです。 五所川原市金木町藤枝地区で、地吹雪体験ツアーが開かれています。今日はまだ視界があるだけ良い方 […]
謹賀新年2024
新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。 津軽では大晦日にごちそうを食べる習慣があります。 料理とお酒まささんのオードブル 茶碗蒸し、ナマコ、海老、伊達巻、かまぼこなど 年越しそば
虹
虹は、太陽光が空中の水滴に屈折、反射することで見られる光の現象です。 色や順序は、赤、橙、黄、緑、青、藍、紫という七色に分かれています。 虹は観察者から見て太陽と反対側にできるので、太陽の高さによって虹の大きさや見え方が […]
藤田記念庭園
青森県弘前市上白銀町8-1。弘前公園に隣接し、弘前市出身の藤田謙一氏が大正八年に別邸を構える際、つくらせた庭園です。 その後、弘前市政百周年記念事業として整備し、平成3年7月に開園しました。藤田記念庭園(ふじたきねんてい […]
津軽当物、大王当て。佐藤製菓
青森県弘前市大字津賀野字宮崎68、佐藤製菓。 津軽伝統の型抜き白あん生菓子 「閻魔大王くじ」を使ったお菓子が、この練切の生菓子「大王当て」と言われています。 津軽当物駄菓子の走りです。 昭和初期には、既に親しまれていたよ […]
千畳敷海岸
青森県西津軽郡深浦町、千畳敷(せんじょうじき)海岸。津軽国定公園です。 千畳敷海岸は、1792年(寛政4年)の地震により隆起してできた海岸段丘です。 津軽藩の殿様が、そこに千畳の畳を敷かせて、大宴会を開いたとされています […]
道の駅いかりがせき
青森県平川市碇ヶ関碇石13-1、道の駅いかりがせき、津軽関の庄。 道の駅いかりがせき、津軽関の庄 高麗門は、桃山時代以降の城郭建築に現れた様式であり、一般には城郭外門として建てられている。 碇ヶ関の関所は、御本陣を控えた […]
花が咲くまで7年前後の期間が必要とされています。
カタクリ(片栗)は、ユリ科カタクリ属に属する多年草。
カタクリの花には、「初恋」「寂しさに耐える」という2つの花言葉があります。
カタクリの花は、種が根付いてから、花が咲くまで7年前後の期間が必要とされています。
また、多年草ではあるものの、花を咲かせられるのは7回程度とも言われています。
雀の子が飛びたいと思っている
雀の子飛ばんとしては 飛ばんとす 佐藤紅禄の俳句です。 佐藤紅禄は、青森県弘前市生まれの俳人・劇作家・小説家です。 雀の子が飛びたいと思っているが、まだ飛べない、 雀の子の飛びたいという気持ちと飛べない現実があります。 […]








































