神宮寺

青森県平川市猿賀石林166-2、神宮寺(じんぐうじ)。

神宮寺では、津軽一代様すべてを巡ることができます。

干支が違っても、一度に参詣できます。

神宮寺(じんぐうじ)




子(ねずみ):千手観音菩薩(せんじゅかんのんぼさつ)

丑(うし)・虎(とら):虚空蔵菩薩(こくうぞうぼさつ)

卯(うさぎ):文殊菩薩(もんじゅぼさつ)

辰(たつ)・巳(み):勝軍地蔵尊(しょうぐんじぞうそん)、普賢菩薩の生まれ変わり

午(うま):勢至菩薩(せいしぼさつ)

未(ひつじ)・申(さる):大日如来(たいにちにょらい)

酉(とり):不動明王(ふどうみょうおう)

戌(いぬ)・亥(いのしし):八幡大菩薩(はちまんだいぼさつ)

神宮寺(じんぐうじ)




津軽一代様の前には、鬼神様として、悪病退散を願い正座した鬼が祀られています。

神宮寺(じんぐうじ)









弥生画、鶴田八幡宮

青森県北津軽郡鶴田町鶴田字生松53、鶴田八幡宮。 弥生画は、五穀豊穣を願って、穀物の種子を一粒ずつ額に貼り付けて作る絵のことです。 全国で唯一、青森県鶴田町で継承されている伝統芸術です。 弥生画の歴史は、天明の大飢饉の時 […]

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四季の蔵もてなしロマン館

青森県平川市猿賀石林10-1、四季の蔵もてなしロマン館。 猿賀公園や国名勝に指定されている「盛美園」、「清藤氏書院庭園」に隣接しています。

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浪岡城跡

浪岡城

青森県青森市浪岡、浪岡城跡。 浪岡城(なみおかじょう)は、旧浪岡町にあった戦国時代の平城で、名門・浪岡北畠氏の拠点として知られています。 1940年に青森県で初めて国の史跡に指定されています。 築城は、 1460年代、北 […]

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高岡の森弘前藩歴史館

青森県弘前市高岡字獅子沢128-112、高岡の森弘前藩歴史館。 弘前藩主津軽家の旧蔵品を中心とした資料を展示しており、弘前の歴史や文化を学ぶことができます。 平成30年(2018年)4月1日にオープンしました。 高岡の森 […]

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堀越城

青森県弘前市堀越、堀越城跡。 堀越城は、南北朝時代の1336年に北朝方の曾我太郎貞光によって築かれた平城です。 その後、戦国時代には津軽氏の支配下に入り、1571年には津軽為信がこの城から石川城を攻め落としました。 為信 […]

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花が咲くまで7年前後の期間が必要とされています。

カタクリ(片栗)は、ユリ科カタクリ属に属する多年草。

カタクリの花には、「初恋」「寂しさに耐える」という2つの花言葉があります。

カタクリの花は、種が根付いてから、花が咲くまで7年前後の期間が必要とされています。

また、多年草ではあるものの、花を咲かせられるのは7回程度とも言われています。

一を聞いて十を知る

論語、一を聞いて十を知るとは、一端を聞いただけで全体を理解すること。理解が早く聡明であること。 孔子が、子貢という弟子に「お前と顔回という弟子ではどちらが優れているか」と尋ねたところ、子貢は「顔回は一を聞いて十を知ること […]

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弘前城東門、弘前公園

弘前城東門 東門は、弘前城の三の丸東側の枡形に位置しており、慶長15年(1610年)に建てられました。 弘前城東門は、江戸時代初期の城門建築の遺構として大変貴重な事から昭和28年(1953年)に国指定重要文化財に指定され […]

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