冷麺、家めし

冷麺、家めし。

鍋にたっぷりの湯を沸かし、めんを入れて1分茹でます。

ザルにあけて水洗いし、水気を切って器に盛ります。

スープに水を加えてよく混ぜ、めんにかけます。

お好みの、トマト、きゅうり、玉子、カニ風かまぼこ。

キムチの素を好みの量だけ加えて完成です。

夏には最高です。

冷麺、家めし







フレンチトースト、家めし

フレンチトースト 朝食、牛乳 コーヒー付き フレンチトーストは、食パンを卵に浸してバターで焼いたものです。

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高砂食品 幡龍 ネギラーメン

青森県 平川市日沼富田 36番地、高砂食品株式会社。高砂食品の青森銘店シリーズ、 幡龍 ネギラーメン。 高砂食品の青森銘店シリーズ、 幡龍 ネギラーメン、具なし。 「清水森ナンバ」を使用していて、 クセになる旨辛ラーメン […]

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タラの芽の天ぷら、家めし

家めし、タラの芽となすの天ぷら。 タラの芽は、ウコギ科のタラノキの新芽のことです。 タラの芽は山菜として苦みが少なく食べやすく、もっちりとした食感が魅力です。 タラの芽を選ぶときは、3~5㎝ほど成長しており、葉っぱが少し […]

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白神のそば

青森県中津軽郡西目屋村大字田代字神田219-1、道の駅 津軽白神、Beechにしめや。白神のそばが久々に売店にありました。 白神山地からの贈りもの、目屋そば。

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大晦日のごちそう

今年も、大晦日になりました。青森県津軽では、大晦日にごちそうを食べます。我が家では、家庭料理として、焼きえび、煮しめ、なます、ナマコ、黒豆、栗きんとん、茶碗蒸し、紅白のかまぼこ、伊達巻など。 お供えを用意しました。

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津軽の歴史を学ぼう! 過去がわかれば、未来も開けてきます。歴史は人々が生きた証です。

津軽は、655年「日本書紀」に、「津苅」「東日流」「津刈」「都加留」と表記されています。

中世には「平賀郡(津軽平賀郡)」「鼻和郡(津軽鼻和郡)」「田舎郡(津軽田舎郡)」に分けられ「津軽三郡」と言われた。

小さいことを積み重ねること

小さいことを積み重ねるのが、とんでもないところへ行くただひとつの道だと思っています。 イチロー選手の言葉です。 すごく重みがあります。 夢を掴むことというのは一気には出来ません。 小さなことを積み重ねることでいつの日か信 […]

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弘前城天守

弘前城天守は、 国の重要文化財に指定されています。また城跡は国の史跡に指定されています。 弘前城は、1590年に津軽地方を統一した大浦為信が築城を開始し、1611年に2代目藩主信枚が完成させました。 当時は5層の天守があ […]

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