弘前桜まつり、お化け屋敷

青森県弘前市、弘前公園。弘前桜まつり期間内の出店の中に、お化け屋敷があります。

弘前桜まつり、お化け屋敷




津軽弁、もぐえだ話

もぐえだ話とは、いいかげんな話、筋の通らない話という津軽弁です。あなたの話は、もぐえだ話ですね。




大仏公園あじさいまつり

青森県弘前市石川、大仏公園内、あじさいまつり、毎年7月開催。 大仏公園は石川城(大仏ヶ鼻城)の跡地です。 石川城(大仏ヶ鼻城)は、天文2年(1533)、津軽に入った南部高信の居城です。 園内には、約200本の桜の木と約2 […]

弘前の桜

青森県弘前市、弘前公園には、ソメイヨシノを中心にシダレザクラ、ヤエザクラなど、約50種計約2600本の桜があります。 開花直前の桜 西堀、春陽橋のたもと

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2022津軽食と産業まつり

2022津軽食と産業まつりは、津軽地区最大規模の物産展です。

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百葉箱

青森県弘前市弘前公園内、百葉箱。 百葉箱とは、気象観測のために設置する温度計などの観測機器を日射から遮蔽するとともに雨や雪から保護するための装置(箱)です。 百葉箱は、外気温を正確に測るには通風が必要なため、側面は二重の […]

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鴨と鷺

青森県弘前市、弘前公園内,濠にて。

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弘前市(ひろさきし)は、日本で最初に市制施行地に指定された都市のひとつ。

弘前藩の城下町として発展し、現在も津軽地方の中心都市です。

弘前市の木として「りんご」、市の花として「さくら」を選定しています。

過ぎたるは猶お及ばざるが如し

適当な程度を超えているのは、不足と同じ。中庸が大切であるたとえです。 「過ぎたるは猶お及ばざるが如し」ということわざをあります。これは、適度なことが一番良いという意味です。

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亀甲門、弘前公園

亀甲門(かめのこもん)は、北側にある門、北門(きたもん)の別名です。由来は、北方の守護神として玄武という亀の神様とされております。 築城後間もなくはこの門が弘前城の正門とされていました。 亀甲門(かめのこもん)、大光寺城 […]

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