久渡寺
青森県弘前市坂元字山元1、久渡寺。津軽三十三観音霊場第1番札所で、最勝院や百沢寺(現 求聞寺)、橋雲寺、国上寺とともに津軽真言五山の一つです。
久渡寺の入り口です。

久渡寺

久渡寺
観音堂への石段です。

久渡寺
千畳敷海岸
青森県西津軽郡深浦町、千畳敷(せんじょうじき)海岸。津軽国定公園です。 千畳敷海岸は、1792年(寛政4年)の地震により隆起してできた海岸段丘です。 津軽藩の殿様が、そこに千畳の畳を敷かせて、大宴会を開いたとされています […]
津軽当物、大王当て。佐藤製菓
青森県弘前市大字津賀野字宮崎68、佐藤製菓。 津軽伝統の型抜き白あん生菓子 「閻魔大王くじ」を使ったお菓子が、この練切の生菓子「大王当て」と言われています。 津軽当物駄菓子の走りです。 昭和初期には、既に親しまれていたよ […]
藤代(弘前)ラジオ送信所
青森県弘前市大字藤代字広田3-1、NHK青森放送局、藤代(弘前)ラジオ送信所。 R1/JORG/ 846KHz/500w R2/JORC/1467KHz/500w
綾若関の碑
青森県黒石市袋字富山72-1、津軽こけし館敷地内、綾若関の碑。 綾若関、綾若 真生(あやわか まさお、1909年11月20日 – 1989年11月10日)は、青森県南津軽郡(現在の黒石市)出身で出羽海部屋に所 […]
弘前市りんご公園
青森県弘前市大字清水富田字寺沢125、弘前市りんご公園。りんごもぎとり収穫体験など。 弘前市りんご公園は、約9.7ヘクタールの敷地に、80種類、約2,300本のりんごの木が植えられており、8月上旬から11月上旬まで、りん […]
赤い靴とマスク
青森県西津軽郡鰺ヶ沢町大字本町、「赤い靴」記念像。「赤い靴親子三人像」 童謡「赤い靴」のモデルとなった女の子「きみちゃん」の義父鈴木志郎氏が、鯵ヶ沢町出身者であることから、歴史文化遺産を後世に語り継ぐことを目的に建立され […]
兼平天満宮(かねひらてんまんぐう)様
十二支4番目の卯年の天満宮 守り本尊:文珠菩薩様 呼称:兼平天満宮(かねひらてんまんぐう)様 場所:青森県弘前市兼平山下林添106 慶長8年(1603年)、津軽藩主津軽為信が再興して社殿を修理し、悪病退散を願ったといいま […]
對馬竹五郎の像
青森県弘前市富栄字浅井名、對馬竹五郎の像。 對馬竹五郎は、リンゴ栽培家の外崎嘉七に弟子入りしました。 リンゴ栽培や品種改良・剪定などの研究を重ね、大正10年に青森県中津軽郡のリンゴ栽培指導講師嘱託となりました。 さらに […]
熊野奥照神社本殿、歌碑
青森県弘前市大字田町4丁目、熊野奥照神社本殿、歌碑。 本殿は、慶長18年(1613)津軽藩二代藩主、津軽信枚公が再建したものです。 二柱修り固めし 神代より 世の本動かぬ 大八嶋国 社伝によると、奥尾崎(中泊町小泊地区付 […]
謹賀新年2024
新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。 津軽では大晦日にごちそうを食べる習慣があります。 料理とお酒まささんのオードブル 茶碗蒸し、ナマコ、海老、伊達巻、かまぼこなど 年越しそば
かっちょ
五所川原市金木町藤枝地区。かっちょとは、高さ3、4mほどの板を縦に隙間なき並べたものです。強烈な地吹雪から家を守る雪囲いです。 五所川原市金木町藤枝地区で、地吹雪体験ツアーが開かれています。今日はまだ視界があるだけ良い方 […]
羽州街道
青森県青森市浪岡増館から下十川間、羽州街道。 羽州街道は、江戸時代に整備された脇往還(五街道に次ぐ街道)の一つです。 奥州街道から福島県の桑折で分かれ、宮城県を経て奥羽山脈を越え、山形県、秋田県を北上し、青森県の油川で奥 […]
浅瀬石ダム
青森県黒石市板留杉ノ沢2、浅瀬石ダム。 浅瀬石ダムは、岩木川水系の浅瀬石川に建設された重力式コンクリートダムです。 ダムの目的は洪水調節、不特定利水、上水道、発電などです。 ダム湖の名前は「虹の湖」と呼ばれています。 虹 […]
MINIATURE LIFE展 田中達也 見立ての世界
青森県青森市新町2-2-11、東奥日報新町ビル3階 New’sホール、MINIATURE LIFE展 田中達也 見立ての世界 。2021年10月16日(土)~11月28日(日)
青森県中津軽郡西目屋村、暗門滝(あんもんのたき)は、岩木川上流の白神山地内の暗門川にあります。
3つの滝から構成されています。
上流側から高さ42メートルの第一の滝
その200メートル下流に同37メートルの第二の滝
さらに160メートル下流に同26メートルの第三の滝があります。
東内門外橋(石橋)、弘前公園
東内門外橋(石橋)は、弘前公園の中にある石造りの橋で、二の丸と三の丸を隔てる中濠に架かっています。 1848年(弘化5年)に土橋から架け替えられたもので、城内では唯一の石造りの橋です。 橋を渡るとすぐに東内門があり、その […]






































