2023年10月9日 / 最終更新日 : 2023年10月9日 sintugaru 津軽弁、もの言いづげ もの言いづげとは、説教、命令という意味の津軽弁です。 昨日私は、もの言いづげされました。 わもです、私もです、みんなです、嫌だな! もの言いづげもほとほどに。 津軽弁、さんとぐ 投稿: 2023年6月13日 さんとぐは、津軽弁で財布のことです。 ワー、さんとぐ落としてしまった。 誰か拾ったらさんとぐ返してください。 コメントなし 津軽弁、 わいさでね 投稿: 2023年7月9日 わいさでねとは、少しばかりでないという意味の津軽弁です。 あれは、わいさでね。 気をつけないとやばいです。 コメントなし 津軽弁、みっつど 投稿: 2023年4月23日 みっつどは、しっかりという意味の津軽弁です。今日も仕事、みっつどかかります。また、上司には、みっつどと励まされます。 津軽弁、ばくせ 投稿: 2023年5月16日 ばくせとは、津軽弁で悔しいです。 あなたはばくせ思いをしたことがありますか? ばくせ、ばくせ、ああばくせ。 悔しい、悔しい、ああ悔しい。 コメントなし 津軽弁、けやぐ 投稿: 2023年3月21日 けやぐとは「友達」や「仲間」や「同僚」という意味の津軽弁です。あなたは私をけやぐだと思っていますか? コメントなし 弘前さくらまつりの歴史、変遷 青森県弘前市、弘前さくらまつり。毎年弘前公園にて、4月中頃から5月初めまで、開催されます。 弘前さくらまつりの歴史、変遷その1 1715年(正徳5年) - 弘前藩士が25本のカスミザクラなどを京都から取り寄せ、園内に植栽。 1882年(明治15年) - 旧藩士である菊池楯衛が、ソメイヨシノ1,000本を植栽。 1897年(明治30年) - 再び1,000本を植栽。その後も市民の寄付などで植栽される。 恥ずべきこと 投稿: 2023年7月9日 人と比較をして劣っているといっても、決して恥ずることではない。 けれども、去年の自分と今年の自分とを比較して、もしも今年が劣っているとしたら、それこそ恥ずべきことである。 5年前の自分、 10年前の自分、 20年前の自分 […] コメントなし