津軽弁、みっつど

みっつどは、しっかりという意味の津軽弁です。今日も仕事、みっつどかかります。また、上司には、みっつどと励まされます。







津軽弁、めやぐ

めやぐとは、申し訳ないや迷惑をかけたという意味の津軽弁です。 この間は、めやぐ、めやぐ、助かりました。 親しい間柄での謝罪に使われることが多く、頻繁に使われます。

コメントなし

津軽弁、どまずぐ

どまずぐは、おろおろするという意味の津軽弁です。 皆さんの前で一言と急に言われても、 私はどまずぐということはありません。

コメントなし

津軽弁、まげ

まげとは、津軽弁で屋根裏のことです。 私は、小さい頃小屋のまげに寝ていました。

コメントなし

津軽弁、ばくせ

ばくせとは、津軽弁で悔しいです。 あなたはばくせ思いをしたことがありますか? ばくせ、ばくせ、ああばくせ。 悔しい、悔しい、ああ悔しい。

コメントなし

津軽弁、きみ

きみとは、とうもろこしという意味の津軽弁です。 なんぼめえきみだなあー。 とてもおいしいとうもろこしです。

コメントなし


弘前市(ひろさきし)は、日本で最初に市制施行地に指定された都市のひとつ。

弘前藩の城下町として発展し、現在も津軽地方の中心都市です。

弘前市の木として「りんご」、市の花として「さくら」を選定しています。

私の最良の日々は過ぎ去った

私の最良の日々は過ぎ去ったは、コルチカムの花言葉です。 和名は、イヌサフランです。 花期が主に秋であることに由来します。 春や夏の時期を最良の日々として、季節を人生になぞらえているという意味です。 過去の日々は宝物です。 […]

コメントなし

弘前城東門、弘前公園

弘前城東門 東門は、弘前城の三の丸東側の枡形に位置しており、慶長15年(1610年)に建てられました。 弘前城東門は、江戸時代初期の城門建築の遺構として大変貴重な事から昭和28年(1953年)に国指定重要文化財に指定され […]

コメントなし

    前の記事

    津軽弁、めぐせ

    次の記事

    津軽弁、じゃんぼ