2023年8月20日 / 最終更新日 : 2023年8月20日 sintugaru 津軽弁、かまどけし かまどけしとは、かまどの火を消してしまう者、破産者という意味の津軽弁です。 ドカンと一発!かまどけしは、有名な交通標語です。 交通事故を起こせば、かまどけしという意味です。 津軽弁、しかへられない 投稿: 2023年5月5日 「しかへられない」とは、「教えられない」や「知らせられない」を意味する津軽弁です 。 あの時の事を詳しく教えてください。 あなたには、しかへられない。 コメントなし 津軽弁、あぐばて 投稿: 2023年4月20日 あぐばてとは、大きくて邪魔なものやうっとうしいものを指す津軽弁です。 なんぼあぐばてばなあ。 コメントなし 津軽弁、めえ 投稿: 2023年3月24日 めえとは、美味しいという意味の津軽弁です。すごく美味しい場合は、たんげ、めえとなります。 たんげとは、すごくという意味の津軽弁です。この店のラーメン、めえまたはたんげ、めえ。 津軽弁、もっきりこ 投稿: 2023年11月25日 もっきりこは、コップ酒という意味の津軽弁です。 もっきりこ1杯ください。 今日は雪が降りました。 寒い夜は、もっきりこ1杯で、暖をとります。 コメントなし 津軽弁、もぐえだ話 投稿: 2023年4月3日 もぐえだ話とは、いいかげんな話、筋の通らない話という津軽弁です。あなたの話は、もぐえだ話ですね。 岩木山のふもとにある神社で、創建約1,200余年の歴史を持っています。 岩木山神社(いわきやまじんじゃ)、入り口から参道、楼門、拝殿、本殿。 そして奥の院は岩木山山頂にあります。 津軽富士とも呼ばれる美しい岩木山のふもとにある神社で、創建約1,200余年の歴史を持っています。