津軽弁、あぐばて

あぐばてとは、大きくて邪魔なものやうっとうしいものを指す津軽弁です。

なんぼあぐばてばなあ。







津軽弁、めやぐ

めやぐとは、申し訳ないや迷惑をかけたという意味の津軽弁です。 この間は、めやぐ、めやぐ、助かりました。 親しい間柄での謝罪に使われることが多く、頻繁に使われます。

コメントなし

津軽弁、まんつけ

まんつけとは、全部、丸ごという意味の津軽弁です。 私は、東京に行った時に、カフェで忘れものをしました。 ハンドバックまんつけです。ハンドバックまるごという意味です。 あわててカフェに戻って、ハンドバックまんつけ忘れました […]

津軽弁、やがぐる

やがぐるとは、奪い合うという意味の津軽弁です。 隣の家から貰ったお菓子を兄弟でやがぐっています。 やがぐって、喧嘩して、お菓子は争いの種だね。

コメントなし

津軽弁、くだめぎ

くだめぎとは、愚痴という意味の津軽弁です。 くだめぎばかりで、少しは仕事をしてください。 くだめぎをいうけれど、やることはやります。

コメントなし

津軽弁、もぐえだ話

もぐえだ話とは、いいかげんな話、筋の通らない話という津軽弁です。あなたの話は、もぐえだ話ですね。



弘前市(ひろさきし)は、日本で最初に市制施行地に指定された都市のひとつ。

弘前藩の城下町として発展し、現在も津軽地方の中心都市です。

弘前市の木として「りんご」、市の花として「さくら」を選定しています。

やる気を出すための方法

やる気とは、何かをするための動機や意欲のことです。 やる気には内発的動機と外発的動機の2種類があります。 内発的動機とは心からやりたいと思うモチベーションで、外発的動機とは他者からの報酬や評価などによって起こるモチベーシ […]

コメントなし

亀甲門、弘前公園

亀甲門(かめのこもん)は、北側にある門、北門(きたもん)の別名です。由来は、北方の守護神として玄武という亀の神様とされております。 築城後間もなくはこの門が弘前城の正門とされていました。 亀甲門(かめのこもん)、大光寺城 […]

コメントなし

前の記事

津軽弁、もぐえだ話

次の記事

津軽弁、めぐせ