津軽弁、あぐばて

あぐばてとは、大きくて邪魔なものやうっとうしいものを指す津軽弁です。

なんぼあぐばてばなあ。







津軽弁、まね

まねは、駄目という意味の津軽弁です。 外国人が鉄くずを買いに来ました。 まね、まね、まね! 駄目、駄目、駄目! 私、高く買います。 Money、Money、Money!ではありません。

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津軽弁、もの言いづげ

もの言いづげとは、説教、命令という意味の津軽弁です。 昨日私は、もの言いづげされました。 わもです、私もです、みんなです、嫌だな! もの言いづげもほとほどに。

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津軽弁、かだてくる

かだてくるは、付いてくるという意味の津軽弁です。 私の後に、かだて来てください。 という時があれば、 かだて来ないでと思う時もあります。

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津軽弁、けね

けねとは、津軽弁で大丈夫のことを言います。 けねとは、津軽弁で食べられないことを言います。 けねとは、津軽弁でやせている人のことを言います。 発音の仕方で意味がかわります。 けね私は、あまりけねけど、けね、けね。 痩せて […]

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津軽弁、あへずがし

あへずがしは、せわしないという意味の津軽弁です。 貧乏ゆすりをやめろ! あへずがしくて駄目だ。

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弘前市(ひろさきし)は、日本で最初に市制施行地に指定された都市のひとつ。

弘前藩の城下町として発展し、現在も津軽地方の中心都市です。

弘前市の木として「りんご」、市の花として「さくら」を選定しています。

青森県中弘地区消防協会の定期観閲式

青森県中弘地区消防協会の定期観閲式が、弘前市役所周辺と弘前公園内で行われます。 消防団員の機械点検や部隊行進のほか、歴史と伝統を誇る日本一のまとい振り、はしご乗りの演技を披露します。 ■とき 5月5日(日・祝) ■ところ […]

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鷹丘橋、弘前公園

鷹丘橋とは、弘前公園の内濠に架かる橋で、本丸と北の郭を結んでいます。 鷹丘橋という名は、弘前城の旧名である鷹丘城(高岡城)にちなんだものと思われます。 この橋は1670年(寛文10年)、4代藩主 信政 が母の屋敷のある北 […]

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