おじょむ

おじょむは、弱気になる、尻込みをするという意味の津軽弁です。

仕事をやっても、家庭でも、おじょんでばかり。

もうこんな人生嫌だ、といっても、丸くおさまるので・・・。

何事にも、おじょむ気持ちが大事かもしれない。







津軽弁、まんつけ

まんつけとは、全部、丸ごという意味の津軽弁です。 私は、東京に行った時に、カフェで忘れものをしました。 ハンドバックまんつけです。ハンドバックまるごという意味です。 あわててカフェに戻って、ハンドバックまんつけ忘れました […]

津軽弁、けやぐ

けやぐとは「友達」や「仲間」や「同僚」という意味の津軽弁です。あなたは私をけやぐだと思っていますか?

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津軽弁、けっぱる

けっぱるとは「がんばる」という意味の津軽弁です。あなたはけっぱっていますか?

津軽弁、よねねぐ

よねねぐは、事前の知らせがなくという意味の津軽弁です。 あまりよねねぐこねでけれ。 私のところには、よねねぐ来ないでください。 お願します。

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津軽弁、じぇんこ

「じぇんこ」とは、「お金」を意味する津軽弁です 。 じぇんこがありません。少し貸してください。

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弘前市(ひろさきし)は、日本で最初に市制施行地に指定された都市のひとつ。

弘前藩の城下町として発展し、現在も津軽地方の中心都市です。

弘前市の木として「りんご」、市の花として「さくら」を選定しています。

起きて半畳寝て一畳

起きて半畳寝て一畳は、人間が生活するのに必要な空間は限られており、起きているときは半畳、寝るときは一畳の広さがあれば十分であるという考えから生まれました。 天下取っても二合半は、たとえ天下を取るほどの成功を収めても、人が […]

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鷹丘橋、弘前公園

鷹丘橋とは、弘前公園の内濠に架かる橋で、本丸と北の郭を結んでいます。 鷹丘橋という名は、弘前城の旧名である鷹丘城(高岡城)にちなんだものと思われます。 この橋は1670年(寛文10年)、4代藩主 信政 が母の屋敷のある北 […]

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