弘前りんご公園付近、ときわざか霊園内、坂本登意顕彰碑 。昭和48年5月25日建立。

坂本登意顕彰碑
旧姓杉野森。明治39年4月、西郡中村に生る。若くして美容師を志す。昭和3年弘前市に新女苑美容室を開業。昭和32年青森県美容業環境衛生同業組合初代理事長に選任。昭和31年、弘前美容師協同組合を結成、同組合立弘前美容学校を創設。初代理事長兼校長となり美容師の育成に尽力。この間再度パリに留学。昭和38年、理美容法制定15周年、理美容師養成制度10周年に当り、内閣総理大臣、厚生大臣より感謝状、同44年文部大臣賞受賞。45年5月25日、病を得て死す。
北海道、利尻町
北海道利尻郡利尻富士町、利尻町。利尻島は稚内西方沖53kmの日本海上に位置。面積182.11km2のほぼ円形の島。 島中央には標高1,721mの「利尻山」、別名「利尻富士」 利尻へは、フェリーで行きます。
手打ち蕎麦や金の銀杏
青森県黒石市浦町2-4-2、手打ち蕎麦や金の銀杏 。定休日は火曜日です。 十割そば(小麦粉などのつなぎを使わないで蕎麦粉100%)、生粉打ちせいろう。 天ぷら、えび2本、椎茸、ナス、ピーマン、茗荷。天つゆで食べます。
外ヶ浜町
外ヶ浜町は、青森県北部、津軽半島の北東部に位置する町です。2005年に蟹田町、平舘村、三厩村が合併してできました。海の幸や山の幸が豊富で、キャンプや海水浴などのレジャーも楽しめます。 津軽半島龍飛崎は、津軽半島の最北端の […]
戸田うちわ餅店
青森県弘前市銅屋町21 、戸田うちわ餅店。 2016年3月に約4年ぶりに6代目が継いで営業が再開されました。 薄い板状の餅に串がささって、うちわみたいに見えます。確かにうちわ餅です。たっぷりかかった胡麻だれがうまい。 黒 […]
平川市の温泉一覧
平川市の温泉一覧 虹の湖温泉(にじのこおんせん) 青森県平川市切明山下29-20 唐竹温泉(からたけおんせん) 青森県平川市唐竹向川原田 湯の沢温泉(ゆのさわおんせん) 青森県平川市碇ヶ関西碇ヶ関山 津軽おのえ温泉 日帰 […]
ケーキ、カフェ、パンなど
ケーキ、カフェ、パンなど 青森県大鰐町字川辺5-21、シュバルツバルト。定休日は、火曜日、第三水曜日。 青森県弘前市土手町83 、開運堂 。定休日は、火曜日(年末年始・花見期間・お盆は無休)。つともちは、大正7年、弘前で […]
藤崎町
藤崎町は、1889年(明治22年)に藤崎村、葛野村、藤越村が合併して藤崎村が発足しました。 1923年(大正12年)には町制施行して藤崎町となりました。 1939年(昭和14年)には、町内の農林省園芸試験場東北支場の圃場 […]
摺鉢山と岩木山
青森県弘前市、リンゴ公園内、摺鉢山と岩木山。 摺鉢山は、江戸時代に鉄砲、大砲の練習の的にするために築いた人工の山です。 頂上からは、りんご公園の全景と、近隣のりんご園、南に久渡寺、南西に白神山地、西に岩木山、北に津軽山地 […]
文学碑・成田千空句碑
五所川原市・不魚住・菊ヶ丘運動公園内。文学碑・成田千空句碑。 成田 千空(なりた せんくう、1921年3月31日 – 2007年11月17日)は、日本の俳人。 青森県青森市出身。1945年より母の実家のある五 […]
松葉堂まつむら
青森県黒石市大字中町30、松葉堂まつむら 銘菓「干梅」(ほしうめ)は、「めぼしがし」(うめぼしがし)と呼ばれています。白あんを求肥で包み、塩漬けし、その葉でつつんで砂糖をかけています。 シソの塩漬けの酸味・塩味と白餡の優 […]
青荷温泉
青森県黒石市大字沖浦字青荷沢滝ノ上1の7、青荷温泉。 開湯は、1929年(昭和4年)です。 青荷温泉は、秘境青荷渓谷の渓流沿いに本館と3棟のはなれが散在しています。 ランプの宿として知られ、ひなびた風情の秘湯です。
茶臼山公園
青森県南津軽郡大鰐町、茶臼山公園(ちゃうすやまこうえん) 5月の下旬、大鰐町を見下ろすこの公園には色鮮やかなツツジが山いっぱいに咲き誇ります。40数種、総数約1万5000本以上を数えるツツジの名所となっています。 69の […]
蕎麦(そば)、うどん
蕎麦(そば)とは、穀物のソバの実を原料とする蕎麦粉を用いてつくる麺です。材料は、蕎麦粉、つなぎ、水を用いて作られます。デンプンの少ない蕎麦粉は細く伸ばすと千切れやすいため、大抵はデンプンを多く含む小麦粉をつなぎとして混ぜ […]
青森県弘前市銅屋町、最勝院五重塔。
国の重要文化財指定の五重塔としては日本最北端に位置。
寛文7年(1667年)に完成した旧大円寺の塔で、総高31.2メートルである。
津軽藩3代藩主津軽信義、4代津軽信政の寄進により、前後10年以上をかけて建立されました。
東内門外橋(石橋)、弘前公園
東内門外橋(石橋)は、弘前公園の中にある石造りの橋で、二の丸と三の丸を隔てる中濠に架かっています。 1848年(弘化5年)に土橋から架け替えられたもので、城内では唯一の石造りの橋です。 橋を渡るとすぐに東内門があり、その […]





































