弘前公園内には、二の丸辰巳櫓、二の丸未申櫓、二の丸丑寅櫓があります。隅櫓は城郭の角に立つ櫓で、これには矢狭間(やざま)・鉄砲狭間(てっぽうざま)・石落しなどがつき、ここから城郭に取りつく敵を攻撃します。また物見の役に立つよう造られたものです。

丑寅櫓 (ウシトラヤグラ)、櫓の方角は12支を示したもので、丑寅は北東に当たります。

二の丸丑寅櫓と八重桜



未申櫓 (ヒツジサルヤグラ)、櫓の名前は、天守から見た方角を12支で示したもので、未申は南西に当たります。

弘前公園、未申櫓 (ヒツジサルヤグラ)



辰巳櫓 (タツミヤグラ)、櫓の名前は、天守から見た方角を12支で示したもので、辰巳は南東に当たります。

二の丸辰巳櫓









魚っ喰いの田 新青森駅店

青森県青森市大字石江字高間140-2、 あおもり旬味館 1F魚っ喰いの田 新青森駅店

定食・食堂

サツキ

サツキ(皐月)は、ツツジ科ツツジ属に分類される植物で、山奥の岩肌などに自生する。盆栽などで親しまれている。

小牧野遺跡

青森県青森市野沢字小牧野、小牧野遺跡は、縄文時代後期前半に作られた環状列石を主体とする遺跡です。 遺跡は、荒川と入内川に挟まれた舌状台地の標高140メートル付近に位置しています。 小牧野遺跡は、青森県青森市にある縄文時代 […]

スターキングの碑

青森県弘前市りんご公園内、スターキングの碑。1929年(昭和4年)、スターキングデリシャスの苗木がアメリカから送られてきました。 東京銀座の高級果物店千疋屋を経営する斎藤義政氏は、それをそのまま青森県弘前市折笠のりんご栽 […]

ネムノキ

ネムノキ(合歓木、合歓の木)はマメ科ネムノキ亜科の落葉高木。和名のネムノキは、夜になると葉が合わさって閉じて(就眠運動)眠るように見えることに由来する。 漢字名の「合歓木」は、中国においてネムノキが夫婦円満の象徴とされて […]

長尾中華そば 五所川原店

青森県五所川原市中央4-110、長尾中華そば 五所川原店。定休日は火曜日。

三升屋(みますや)

青森県弘前市取上2-1-15、三升屋。閉店しています。

少し、特別な日は!

青森県弘前市城東北3-1-12、 東家。 青森県弘前市山下町12-1 、料理とお酒「まさ」。定休日は、主に日曜日。 青森県弘前市外崎1-3-12、サラマンジェ・ドゥ・シェモア。定休日は月曜日です。C-Lunch、シェフお […]

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大町桂月歌碑

弘前市百沢岩木高原・やすらぎの駐車帯道路案内碑、大町桂月歌碑。 碑文は、天つ日を高根に仰ぐみにもなほ浮世の雲のかかりける哉

弘前公園の櫓(やぐら)

弘前公園内には、二の丸辰巳櫓、二の丸未申櫓、二の丸丑寅櫓があります。隅櫓は城郭の角に立つ櫓で、これには矢狭間(やざま)・鉄砲狭間(てっぽうざま)・石落しなどがつき、ここから城郭に取りつく敵を攻撃します。また物見の役に立つ […]

大十食堂

青森県平川市尾上字栄松19-1、大十食堂。定休日は、 月曜日(祝日の場合は翌日)。 創業1900年、明治33年の大十食堂(平川市尾上)は、2021年、令和3年、6月30日に閉店しました。入り口に貼られていた紙です。焼きそ […]

とある回転鮨

回転鮨は良く行きます。でも、ひとりではなかなか行けません。そんな時はこのスライドショーで・・・・・。

下田海中水族館

静岡県下田市3-22-31、下田海中水族館。 下田海中水族館は、伊豆を代表する水族館であり、約300種類およそ10000点の海の生物たちが暮らしています。 アットホームな雰囲気の館内です。 自然の入り江に浮かんだアクアド […]

鶴田町

青森県北津軽郡鶴田町は、面積46.40k㎡、水稲とりんご栽培を主とした農業を基幹産業とする町です。鶴の舞橋がある町です。

十二湖・青池

青森県西津軽郡深浦町松神山国有林内、十二湖・青池。 青池のブルーは、時間帯によって青の濃淡が変化します。 十二湖は、白神山地の一角に位置する湖沼群の総称です。 十二湖という名前は、崩山から眺めると12の湖沼が見えたことか […]

弘前市の歴史

弘前市(ひろさきし)は、青森県西部の市です。日本で最初に市制を施行した都市のひとつです。 弘前藩の城下町として発展し、現在も津軽地方の中心都市です。周辺自治体に広がる弘前都市圏を形成しています。江戸期は城下町として、戦前 […]

鶴の舞橋と岩木山

青森県北津軽郡鶴田町、津軽富士見湖より 全長300mの鶴の舞橋と岩木山

ラーメンふる里屋

青森県弘前市一町田字浅井471-3、ラーメンふる里屋。 手もみラーメン




弘前さくらまつりの歴史、変遷

青森県弘前市、弘前さくらまつり。毎年弘前公園にて、4月中頃から5月初めまで、開催されます。

弘前さくらまつりの歴史、変遷その1

1715年(正徳5年) - 弘前藩士が25本のカスミザクラなどを京都から取り寄せ、園内に植栽。

1882年(明治15年) - 旧藩士である菊池楯衛が、ソメイヨシノ1,000本を植栽。

1897年(明治30年) - 再び1,000本を植栽。その後も市民の寄付などで植栽される。

イールドカーブ・コントロールとは

イールドカーブ・コントロールとは、長期金利と短期金利の誘導目標を操作し、イールドカーブを適切な水準に維持する政策を指します。 長期金利は、10年物国債の金利が0%程度で推移するように長期国債の買い入れを行います。 短期金 […]

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