田舎館村は昭和30年4月1日、田舎舘村と光田寺村が合併して誕生しました。肥沃な土地に米、リンゴ、花き、そ菜等を主産業とする農業の町です。 津軽平野の南部に位置して、縄文時代や弥生時代の遺跡が数多くあります。弥生時代中期の垂柳遺跡が全国的に有名です。最近は、古代米を使い田んぼアートを実施しています。

田舎館村役場

田んぼアート

初期の頃の田んぼアートです。

田んぼアート

テーマは浮世絵

恵比寿と大黒様

直江兼続とナポレオン

弁慶と牛若丸

田んぼアート10’

田んぼアート09’

田んぼアート08’

田んぼアート07’

田んぼアート’05

垂柳遺跡「遊稲の館」

垂柳遺跡

弘前市

弘前市(ひろさきし)は、日本で最初に市制施行地に指定された都市のひとつ。

弘前藩の城下町として発展し、現在も津軽地方の中心都市です。

弘前市の木として「りんご」、市の花として「さくら」を選定しています。