田舎館村は昭和30年4月1日、田舎舘村と光田寺村が合併して誕生しました。肥沃な土地に米、リンゴ、花き、そ菜等を主産業とする農業の町です。 津軽平野の南部に位置して、縄文時代や弥生時代の遺跡が数多くあります。弥生時代中期の垂柳遺跡が全国的に有名です。最近は、古代米を使い田んぼアートを実施しています。

田舎館村役場

田んぼアート

初期の頃の田んぼアートです。

田んぼアート

テーマは浮世絵

恵比寿と大黒様

直江兼続とナポレオン

弁慶と牛若丸

田んぼアート10’

田んぼアート09’

田んぼアート08’

田んぼアート07’

田んぼアート’05

垂柳遺跡「遊稲の館」

垂柳遺跡

最勝院五重塔

青森県弘前市銅屋町、最勝院五重塔。国の重要文化財指定の五重塔としては日本最北端に位置。寛文7年(1667年)に完成した旧大円寺の塔で、総高31.2メートルである。津軽藩3代藩主津軽信義、4代津軽信政の寄進により、前後10年以上をかけて建立されました。